ぼーくへ本当は頭が良いのに、アホチンを演じてたぼーくアイドルオタクだったぼ ーく本当は淋しかったり、辛かったりしてたのに、みんなの前ではいつもムードメーカーだったぼーくでも、俺の前では泣いたり、本当の顔を見せてくれたぼーく俺にとって、本当に太陽みたいな存在だったよあれから、ぼーくの様な温かい太陽は無い