そういってみた。




無理やろ。




会話しゅーりよーう…



なんやねんッ!
鬼嫁なるっちゅーねん!



ただ、ハチ公な私なので時間かかりそう…



毎日、仲良く平和に暮らせたらそれで幸せ(〃∇〃)






そう思っているようじゃあ無理だそうで…



女王様バリに強気で行かなくてはいけないらしく…



誰かわたしに鬼嫁になれる方法を教えてください(笑)
何でもハイハイ聞いてるわけじゃないんだからねッ!


言いなりなわけじゃないんだからねッ!



実はさりげなく調教してるんだからねッ( ̄ー+ ̄)ニヤリ



二人で生活するということは、簡単じゃない。
だけどお互い我慢しなくちゃいけないとこもあるけとしすぎたらパンクしちゃうょ(笑)



だから、お願いするふりでやることを刷り込んでいくんだぃ♪



自発的に出来るようになればそれが当たり前になるからね(*´艸`)



やらされてるって思われないように。
だけどやってもらわなくちゃいけないんだからねッ!



真の縁の下の力持ちになるにはこれくらいこなせるようにならなきゃなのです。



べ、別に腹黒いわけじゃないんだからねッ!
4周忌も終わり、毎日当たり前に過ごしてます。


一周忌の時は泣き崩れていました私(笑)
隣で支え続けてくれたのはホスト君。
とてもやさしくて温かい人でした。


2周忌なんとか泣かずにいられた。けど、ホスト君には見抜かれていてあえて触れずにただ隣で寄り添ってくれていました。


やっちゃんからきっと無償の愛の意味を教えてもらったんだ。
そして私はホスト君に恋をした。うーん。恋する気持ちを取り戻させてくれたのがホスト君なのかな?


二人とももういない。


私の隣には最愛のかれが歯軋りしながら眠ってます。
二人から教えてもらったこと、私にくれたものを彼にたくさんあげたい。


3周忌も、4周忌も彼と過ごしたけど、彼は何も言わず、ただ黙っていた。


いいようがないと言うか…たぶん触れたくないんだろうけど、私は毎年彼のことを思い出し、ありがとうとつぶやく。


どんなに時が流れても、私は死ぬまでそうするだろう。


人との出会いってホント不思議で、どんなに時が流れても色褪せることはない。


すごくない?(笑)