山陽本線柳井市大畠駅手前の周防大島町に携帯を向けて2枚(電車内から)。


橋は、本州から周防大島に架かる大島大橋です。

フェリーは、山口県柳井市と愛媛県松山市を結ぶオレンジフェリーです。

手前には、鉄道信号がありますよね。




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2枚目は、大島大島手前に差し掛かる前に電車内から瀬戸内海を見ました。


山肌が露わになっている島は、広島県能美島です。採石場があります。


羅漢石がこの採石場の頂上にあります。




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世界保健デー


島根県

美保神社青柴垣神事


東京都

増上寺御忌大会
(2日→7日)


フロリダ沖海戦
(昭和18年)




人生儀礼

忌服

親族に不幸のあった時は、一定期間謹慎し、故人のみたままつりに専念するのが古来の習わしです。一般に、忌は外出を慎む期間、服は故人を偲び喪服を着る期間をいい、明治時代の服忌令では、実父母の忌50日(服13月)、夫の忌30日(服13月)、妻の忌20日(服90日)などと細かく規定されていました。しかし、社会の進展に伴って忌と服の別はあまり意識されず、期間も短縮されており、現在、官公庁の忌服規定では忌服の期間を次の通り定めています。

配偶者10日間

父 母7日間

子 供5日間

祖父母、兄弟姉妹3日間
孫、叔伯父母1日間

なお、親族に不幸のあった時は、家の神棚に半紙を貼って毎日のおまつりを中断し、神社の参拝も遠慮します。その期間は地域差がありますが、50日を区切りにおまつりを再開するところが多いようです。


以上で、人生儀礼は終わります。