昨日の日記の続きです。うれしい顔

診察室のような狭いベッドがカーテンを隔ててたくさん並んでいる個室に
案内された後、担当の方(東南アジア系女性)は、
「着替えてください」と言って私を残し去っていった。
彼女は、上下に分かれていた作務衣の下を持っていったので、
上半身だけ着替えればいいのだが、はてどこまで脱ぐのか…
エステなら、「紙パンツだけになって下さい。」みたいに
明確な回答が得られるのですが…
今日はマッサージ(オイル無し)なので…げっそり

とりあえず着ていたセーターだけ脱いでみようかと思案していると、
さっきの彼女が「できましたか。」と聞いてきます。
もう、何でもいいやとセーターだけ脱いで作務衣を着てみました。

肩こりコースだから(エステでいつもコッテマスと言われるので…)
うつぶせになっていると腰のあたりからマッサージを開始。

基本的に気持ちよかったのですが、エステの反省から痛いときは痛いと
言うようにしました目がハート

感想としては、肩や首筋以外の肩甲骨とかゴリゴリマッサージされて、
ビックリしました。気持ちよかったけど…わーい(嬉しい顔)

マッサージが終わって起き上がると施術をしてくれた彼女が
「お茶だしますので…」と言ってまた去っていった。
着替えながら、ここに持ってきてくれるのかそれとも
受付の前のソファーに行くべきか悩んでいると、
今度は誰もカーテン越しに話しかけてくれません。
仕方が無いので、ソファーまで行くと、席の前にいくつかカップがあります。
「えっ。私のはどれかな?」と悩んで立っていると、
店長が「45分のコースの方ですよね。もう少ししたらベッドが空きますので、
少しお待ちください。」と話しかけてきた。
「今、終わったんですけど…」と答えたけど、
その続きの会話は無く、またどこに座るべきか分からない状況に戻りました。

仕方なく帰ろうと受付を見ると、他の終わったお客さんが
メンバーズカードのようなものをもらっていた。
えっ。私には無いの???と首をかしげながら逃げるように退散しました。泣き顔
このために前金だったのか~(笑)

全体を通して、そのお店の流れが全くわからないまま終わりましたあせあせあせあせ(飛び散る汗)

土曜日のヘアサロンに続いてメンバーズカードを貰えず…
ただ、今日のお店は、接客のマニュアルというようなものは無い感じで、
その人ごとに対応を変えるから、メンバーズカードも忘れられたのだと
思いましたバナナ

受付も私はいきなりソファーに案内されたけど、お客によると
入店してすぐ受付カウンターに行っている人も入るし…

今日もまたアジアな雰囲気を堪能しましたワン犬
今日も銀座にお出かけです。
なんか可愛いワンピが欲しくなって…来週、ライブに行くしウッシッシ
お金に糸目を着けないわけではないが、約5万円出して2列目確保しました(笑)
大人になりました~(笑)

昨日に引き続き新たなチャレンジとして、
台湾マッサージに行きました。昨日と同じく銀座でげっそり

今日は同時進行型形式で報告です。

14時30分@cafe
買い物に疲れて前から気になってたお店に予約の電話
「はい、□□です。」
こういうとこは大体女性が電話に出るので、男性の声にせんとビックリ。
「1時間後とか空き有りますか?」
「何分のコースですか?」・・・

15時30分@お店
「いらっしゃいませ。どうぞおかけください。」
流暢な日本語を話す先ほどの男性が、私がドアを開けるなり座るように勧める。
そのうち出てきたお茶(暖かい麦茶exclamation & question)を飲みながら、待つこと30秒。
「今日は予約ですか。」
「はい。先ほど電話したせんとです。」
「何分のコースですか?」
(えっexclamation ×2さっきの予約はなんだったんだろうか・・・)
「30分です。」
「では、どうぞ」
と言われたので、立ち上がって案内係(?)の女性の後について行こうとすると、今まで話していた店長(流暢な日本語を話す男性のこと)が
すかさず「前金でお願いします。」とのたまう。
先に言えばいいのに何で案内始めてから言い出すのかあせあせ

15時32分@個室(?)
カーテンで仕切られた病院の大部屋のような造りの一角に案内される。

続きはまた明日。。。もう眠くなってきた。。。
今日は、銀座に髪を切りにいきました。
カット&ブローで1,890円←安っexclamation ×2

田舎から出てきた者としては、無限にあるヘアサロンから
自分の行きつけのお店を見つけるのは一苦労です。うまい!

職場のにいる同じ歳の女子(←小学校からエスカレータ式の女子大卒、
お家は歯医者で、信州に別荘をお持ちのお嬢様で今はバイトさん)に、
いつもどこで髪を切っているか聞いてみると、
「池袋にある、1,500円のこと」との答えが返ってきた。
そういうとこはしっかりしてるんだと感心し、カットだけなら
安いところに行っても大丈夫かなと一念発起し、銀座の銀座通沿いの
一等地にある「カット(ブロー込み)1,890円」に行ってみた。

日本一地価が高い鳩居堂のそばのその店は、奈良で行ったヘアサロンとは、何かが違っていた。
以下、「共通点」と「相違点」を分けて検証します射手座

ハート共通点ハート
・お店の広さ。(30畳弱ぐらいですかね)
・お店の設備。
・スタイリストが使う道具(←当たり前ですね)

失恋相違点失恋
・スタイリスト&アシスタントの多さ
・お客の多さ
とにかく人が多くて…アジアのエネルギーを感じましたあせあせ

受付で、まじめに並んでいると、前のお客さんの応対が終わらない
うちから、私に「予約ですか?」と聞き始め、コートを脱いで、
どうぞと言われ座った20秒後にこちらにどうぞと言われ、
鏡の前に座って雑誌を見ていると、さっき受付にいた人が、
「今日はどうされますか?」と聞き、切り始めて約20分
そろえるだけだったので、受付から会計まで約25分で終了。うまい!

普通のヘアサロンだと新規のお客様にはメンバーカードと作ったり、
担当してくれたスタイリストさんがお店のドアまで見送ったりして
くれますが、そんなの一切なし。レシートもなし。
カルチャーショックですが、腕は確かだったので、安く済んで
満足でしたわぁ~チューリップ
名前を改名しました。
「せんとちゃん」は、もちろん「せんとくん」からきてますペンギン
職場は、私みたいに故郷を大切にして、しかもそれを積極的に
アピールする必要性のある立場の人がいっぱいいます。

いつも鎌倉の大仏を溺愛する神奈川県民の先生(←高校教師)に
「せんとちゃん」と呼ばれだしたのが始まりです。

いつもふざけあっているその先生は、
教員という立場上、自分より15歳程歳の若い私に気軽に「ちえちゃん」とは言えないようで、
その頃私が、せんとくんグッズをみんなに配っていた(押し売りです)のを見て、
「お前は今日からせんとちゃんだ!どうだ!」ときっぱりと言われてしまいました。

最初は嫌でも最近慣れてきて、ちょっと気に入っているので、
せんとちゃんに改名です。ブティック

今日は、会計担当の違う部署の人が「せんとくん好き」であることを
知ったので、携帯クリーナーをあげて、布教活動しました(笑)

写真は話の内容に関係ないけど、今日したデート揺れるハートもどき(?)の際に写しました。
それはまた別のお話なのでまた今度です夜
3年ほど前に女2人旅で入った鳥羽水族館のジュゴンの写真を
プロフィールに載せてみた。波

もともと、今もずっ~と動物大好きハート
だから、わが故郷の奈良公園の鹿も大好き(←結構臭くても)
それに彼らは天然記念物で神の使いですしわーい(嬉しい顔)

よく仕事がらみで、お客様(?)を連れて奈良をご案内するけど、
いつも自分が一番楽しんで、鹿せんべいあげてるなぁ~ウッシッシ

話は戻って、あの伊勢志摩旅行の時、私は20代前半だったなぁ…
としばし感慨にひたってみたりした。

それから2年程してもう少し大人になって行った、
「オンナ4人で行く伊勢志摩エステ旅行」の際、
同じように鳥羽水族館に行ったけど、やっぱり歳を取ったせいか、
ジュゴンの前でいつまでも可愛い可愛いと言って
動かないようなことはなかったし、可愛い写真が取れるまで
粘ったりしなかったなぁ…ふらふら

数えるほどしか女友達と旅行をしたことないなぁ…
よく行って年に1回か2回…

これからはもっと時間を共有してくれる友を大切にしていきますよ手(チョキ)