記事を観にきてくれてありがとうございます。
記録として書いてます 。よろしくお願いします。
さて、夏の大会も終わり直ぐに秋季大会始まります 。初戦は開幕戦となり8月23日です。
この日は夏の選手権大会の甲子園決勝戦の当日。
時間差で夏の大会終わる前に秋季大会が終わるのだけは避けたいところ。
この秋季大会終わると長い冬に入り公式戦は4月までないので頑張りたいところ。
この秋から3年生は引退ですのでいよいよ最上級生となります 。
秋季大会開幕戦ですが始球式などもありません。
息子は相変わらず練習試合では投手陣では最長最多イニングを投げてますのでエース。そして打順は4番。新チームになってからは4番以外ないですね。
しかしこの大会の背番号は7。
エース番号を譲ってレフトでいつでもワンポイントで投げるって作戦なんでしょうか?
背番号推移
1年夏 18
1年秋 10
2年春 1
2年夏 1
2年秋 7
秋季大会初戦の相手は京都の北部の高校。
ここは難なく15-1のコールド勝ち。
新エース君1人で投げてました。
息子はレフトで打者に専念。4番としての仕事をキッチリして3打数3安打のホームラン1本。
このホームランは当然ながら大会第一号!
練習試合では何本もホームランは打ってます が公式戦では初ホームランとなりました。
そして2回戦の相手は連合チーム。
この日は先発で4番となりました。
結果は7-1で勝利
4打数2安打で長打はなし。
投手として9イニングを1人で投げて1失点。
この1失点はお相手の4番にホームランを打たれました。
そして3回戦のお相手は平安。
一気に対戦相手のレベル上がります 。
当然優勝候補の一角。初戦を甲子園帰りの京都国際に勝っての3回戦。結果負けましたが平安はその後4回戦で5回コールド被安打2。準々決勝で7回コールド被安打2。準決勝7回コールド。決勝タイブレークで優勝と初戦の京都国際と決勝の乙訓以外はコールド勝ちでした。
強いのはわかってましたが優勝するチームと早くも対戦とはね。
結果は1-5で負け。
コールドにならずに9回まで試合出来たのは優秀だと思います。
この日は投手として6回から3イニング投げて0失点。投げる方は平安相手に3イニング0失点なら好投です。
しかしレフトで守ってる時にエラーにはなってないけど打球が太陽と重なって平凡なフライを目の前でポトリと落ちてから捕球するシーンがありました。
試合前に申請すればサングラスOKなのに申請してないし、せっかく高校野球対応のオークリーのレーザーロックパスの高級サングラス買ってやってるのに!
しかもそれが2回もやらかして、更にそれが2回共得点に絡んでるから。それがなければ結果論ですが5失点のところが3失点で済んでるのに。
打つ方は4打数1安打でイマイチ。
ですがその1安打は1アウトランナーなしからのライトオーバーの3塁打。
しかし後続が続かずこのイニングの得点無し。
凡打するんだからスクイズしろよ!
これがなんとかなってたら1-5が2-3の緊迫した試合になってたかもしれない。結果論なのですが。
この辺りの改善あればもっと良い試合だったと思うんですよね。でも9イニングでチームで7安打ですから、決勝の乙訓ですら同じ投手で5安打ですし、対戦後も3試合連続コールドなのでくじ運次第かな。そう言った意味では対戦の順番が違えばもっと上位に入れてたのではないかと思ってます 。
これで秋季大会も終わり11月末まで練習試合。
12月から2月いっぱいは対外試合禁止なので練習のみ。
3月からまた練習試合始まって4月から春季大会。
春季大会終わったら直ぐに夏の選手権大会。
まずは怪我なくこの先の冬トレ頑張らないと。
ではでは