はじめに。 言うまでもありませんが、本ブログには “鬱吾郎”なる人物は登場しません。 筆者が鬱状態ということでもありません。 いまから3時間ほど前に突然、日記の公開を思いつき、 同時に頭に浮かんだのが、このタイトルでした。 ま、あまり難しいコトは考えずに、以後、 サラリと飛ばし読みしてもらえたら幸いかと。 ただし、頭が悪くなる可能性があるので、 ブルジョアな貴方は近寄らないでね、うふ♪