完結編で終わり
の予定だったはずが、2009年に復活編として上映。
劇場へは行かず、興味本位でDVDを借りて観賞。
うーん(´□`。)
ストーリーとしてはいいのかもしれないけれど、原作をリアルで観た世代としてはイメージがやっぱり違ってるんだよなー
全く別の物語として観ないとかなり違和感があるかもしれない・・・・・
子供ながらもヤマトにはかなり矛盾点があることを感じた記憶がある。
戦死したはずの隊員が、続編ではちゃんとキャスティングされていたのが一番かな
≧(´▽`)≦
製作者サイドからは後になって取って付けたような言い分があったけど
「あれは放映された順番と時代背景の順番が違うんですv(^-^)v」
みたいな( ̄∇ ̄+)(°∀°)b
かなり無理がある言い訳だったぞ!
まあ、楽しんでいたからいいんだけど。
光速の99.99%以上の早さで巡航し、
何十万光年もの旅を、たった一年で可能にしてしまう!!
そう言えば、意味もなくみんな叫んでたよなー
ワープ
!!って(*^.^*) そんなこと不可能なんてことは全然考えずにハマる映画だった。
大人になった今でも、原作を観るとノメリ込むことができてしまうのは流石!!
くだらない発想ではあるが、古代進たち乗組員が、何年経っても若いままなのは、
時間の流れが遅くなる光速に近いヤマトに乗っていたから。
なんて結論を出してしまった(^O^)/
そのかわり、地球に戻ってきた頃には
何千、何万年も後の未来になっていなければおかしいはずなんだけどね(^_-)☆
ま、そんな理屈っぽいこと考えても仕方ないか(^▽^;)
リメイクされたヤマトが、今の時代の子供でも夢中になってもらえるものであることを願います!
