約20年ぶりに「サウンド&レコーディング・マガジン」をGet!しました。

まぁ、表紙がTMネットワークの「Get Wild'89」でしたから、それを見て買わん訳には、流石にいかんでしょう(笑)。
・・・という事は実質、約20年間もDTMから離れていたのか?私(笑)。
はぁ?・・・
DAW系ソフト??・・・
何じゃ、そりゃあ~???(爆)
(という感じで、とりあえずはボケておくww)
1988~89年当時、YAMAHA EOS YS200で一番最初に打ち込みしたのが、他でもない「Get Wild」!
本来、プロのメカニカルデザイナーとして邁進する筈やった私の人生を「Get Wild」は、「DTM=打ち込み」の世界へと導いてくれ、デザイナーなのか?DTMなのか?どっちつかずになってしまい(笑)、ものの見事に「素晴らしき人生」では無く「間抜けなる珍生」にしてくれました(笑)。
でもね・・・
今のデザイン作業、「Get Wild」や「DTM」に出会ってなければ、間違いなく出来ない仕事の内容なんですよ♪
現在しているデザイン作業は、80年代のSFアニメ風メカデザインのセンスが必要ですし、80年代に一斉風靡した「YAMAHA DX7」を始めとした、俗にいう「YAMAHA Xシリーズ」のMIDI機材の知識(FM音源等)も、ある程度は必要でして。
元々私は、80年代のSFロボットアニメが好きで、20歳代の頃まで真剣に、メカニカルデザイナーを目指していましたから、当時のデザインは得意ですし、「YAMAHA Xシリーズ」は、私が最も大好物なMIDI機材(Xシリーズだけで、現在も何と!約20台を所有!!笑)ですから、ネットで今回のデザイナー募集の条件を偶然拝見した時は「もしかして私のような人材を求めているのでは?・・・というか、私が最もふさわしいのでは??・・・いや、これは、私を地球の、この時代へ召還しようとしているのでは???」と思った位ですから(爆)。
「私の人生は、DTM等にやたらとハマったり、無駄が多いな~・・・」とか思い悩んでいた30歳代の時期も、正直ありました。
しかし、その無駄だと思っていた沢山の経験が、まさか40歳後半を過ぎてから、1つに結び付いて来るとは、2016年の夏頃まで、予想だにしていませんでしたよ(笑)。
いや~、マジで!
今へ辿り着くまでの人生の回り道は、本当に果てしなく長かった・・・(T_T)(T_T)(T_T)
まぁ「人生に無駄な事は、何1つとして存在しない!」というのが、今現在の、私の持論です♪
その「悟り」に気付くか?気付かず死んでしまうか?は、その人の普段の日頃における生活の心掛け次第だと思います。
かく言う私自身も、それに気付くのに、大人になってから25年以上もかかっている訳ですから(笑)。
・・・話がいつも通り脱線しました(笑)。
・・・で(笑)、今回の「サウンド&レコーディング・マガジン」はTMネットワークの「Get Wild」特集でして、ブッチャケ、私が20年位前まで毎月購入していた物より、1.5倍以上もの分厚さがあります!
その増えた厚み分は、全てが「Get Wild特集」の為だけみたいなもんです(笑)
もう内容がですね・・・「Get Wild」好きには、とてもたまらん内容てんこ盛りです(笑)
TMネットワークの3人は勿論の事、作詞された小室みつ子さんや、小室哲哉さんの実質二番弟子の浅倉大介さん(因みに一番弟子が久保こーじさん)、あのB'zの松本 孝弘さんや、デイブ・ロジャース氏、「Get Wild'89」を手掛けた、あのピート・ハモンド氏まで!
他にも、TMネットワークのレコーディングやライブ等でお世話になった人達等!!
そうそうたる顔ぶれの人達が「Get Wild」の為だけにコメントを!!
この本、メッチャ貴重ですよ~!!!
実は4月25日に発売されたんですが、立ち読みした際に「これは・・・普段サンレコ誌を読まない人も購入され、間違いなく売り切れる!」と察した私は迷わず、本を手にしてカウンターへ持っていき「あの~すみません。この本を4月28日まで取り置きしてくれませんか?」と頼みました(笑)。
何故その場で買わなかったのか?と言いますと、ブッチャケ、お金が既にEMPTYやったからです(爆)。
財布の中身が1000円しかない(笑)。
これで4月27日まで生活を凌がなくてはいけませんでしたから、雑誌1冊を買う余裕は当然ありません(苦笑)。
で、4月28日に漸くお金が入り、無事に「サウンド&レコーディング・マガジン」をGet!
念の為、雑誌があったコーナーへ向かうと、案の定立ち読みされてボロボロになったのが1冊残っていただけで、実質売り切れ状態に(笑)。
取り置きしておいて、正解やったで~!
20年位前まで私が購入してた頃は、マニアック過ぎて本屋では取り扱っておらず、わざわざ取り寄せていた位なのに(笑)。
恐るべし、TMネットワーク「Get Wild」!
20年位前から仕事が忙しくなって、DTMの趣味を暫く封印していましたが、現在しているデザイン作業と今回購入した「サウンド&レコーディング・マガジン/Get Wild特集」がきっかけで、久しぶりに打ち込みをしたくなって来ました!
使わず放置していた大量ものMIDI機材(合計:何と約70台!その内、約63台がYAMAHAブランド!!笑)は今でも半分近く?が何とか動くようですので、打ち込みをしてみようかな?
とりあえずは「Get Wild」を約30年ぶりに再び、打ち込むか~!!
※次回から漸く久しぶりに「YAMAHA YS200 EOSとの出会い」の続き(その5)を書きます♪

まぁ、表紙がTMネットワークの「Get Wild'89」でしたから、それを見て買わん訳には、流石にいかんでしょう(笑)。
・・・という事は実質、約20年間もDTMから離れていたのか?私(笑)。
はぁ?・・・
DAW系ソフト??・・・
何じゃ、そりゃあ~???(爆)
(という感じで、とりあえずはボケておくww)
1988~89年当時、YAMAHA EOS YS200で一番最初に打ち込みしたのが、他でもない「Get Wild」!
本来、プロのメカニカルデザイナーとして邁進する筈やった私の人生を「Get Wild」は、「DTM=打ち込み」の世界へと導いてくれ、デザイナーなのか?DTMなのか?どっちつかずになってしまい(笑)、ものの見事に「素晴らしき人生」では無く「間抜けなる珍生」にしてくれました(笑)。
でもね・・・
今のデザイン作業、「Get Wild」や「DTM」に出会ってなければ、間違いなく出来ない仕事の内容なんですよ♪
現在しているデザイン作業は、80年代のSFアニメ風メカデザインのセンスが必要ですし、80年代に一斉風靡した「YAMAHA DX7」を始めとした、俗にいう「YAMAHA Xシリーズ」のMIDI機材の知識(FM音源等)も、ある程度は必要でして。
元々私は、80年代のSFロボットアニメが好きで、20歳代の頃まで真剣に、メカニカルデザイナーを目指していましたから、当時のデザインは得意ですし、「YAMAHA Xシリーズ」は、私が最も大好物なMIDI機材(Xシリーズだけで、現在も何と!約20台を所有!!笑)ですから、ネットで今回のデザイナー募集の条件を偶然拝見した時は「もしかして私のような人材を求めているのでは?・・・というか、私が最もふさわしいのでは??・・・いや、これは、私を地球の、この時代へ召還しようとしているのでは???」と思った位ですから(爆)。
「私の人生は、DTM等にやたらとハマったり、無駄が多いな~・・・」とか思い悩んでいた30歳代の時期も、正直ありました。
しかし、その無駄だと思っていた沢山の経験が、まさか40歳後半を過ぎてから、1つに結び付いて来るとは、2016年の夏頃まで、予想だにしていませんでしたよ(笑)。
いや~、マジで!
今へ辿り着くまでの人生の回り道は、本当に果てしなく長かった・・・(T_T)(T_T)(T_T)
まぁ「人生に無駄な事は、何1つとして存在しない!」というのが、今現在の、私の持論です♪
その「悟り」に気付くか?気付かず死んでしまうか?は、その人の普段の日頃における生活の心掛け次第だと思います。
かく言う私自身も、それに気付くのに、大人になってから25年以上もかかっている訳ですから(笑)。
・・・話がいつも通り脱線しました(笑)。
・・・で(笑)、今回の「サウンド&レコーディング・マガジン」はTMネットワークの「Get Wild」特集でして、ブッチャケ、私が20年位前まで毎月購入していた物より、1.5倍以上もの分厚さがあります!
その増えた厚み分は、全てが「Get Wild特集」の為だけみたいなもんです(笑)
もう内容がですね・・・「Get Wild」好きには、とてもたまらん内容てんこ盛りです(笑)
TMネットワークの3人は勿論の事、作詞された小室みつ子さんや、小室哲哉さんの実質二番弟子の浅倉大介さん(因みに一番弟子が久保こーじさん)、あのB'zの松本 孝弘さんや、デイブ・ロジャース氏、「Get Wild'89」を手掛けた、あのピート・ハモンド氏まで!
他にも、TMネットワークのレコーディングやライブ等でお世話になった人達等!!
そうそうたる顔ぶれの人達が「Get Wild」の為だけにコメントを!!
この本、メッチャ貴重ですよ~!!!
実は4月25日に発売されたんですが、立ち読みした際に「これは・・・普段サンレコ誌を読まない人も購入され、間違いなく売り切れる!」と察した私は迷わず、本を手にしてカウンターへ持っていき「あの~すみません。この本を4月28日まで取り置きしてくれませんか?」と頼みました(笑)。
何故その場で買わなかったのか?と言いますと、ブッチャケ、お金が既にEMPTYやったからです(爆)。
財布の中身が1000円しかない(笑)。
これで4月27日まで生活を凌がなくてはいけませんでしたから、雑誌1冊を買う余裕は当然ありません(苦笑)。
で、4月28日に漸くお金が入り、無事に「サウンド&レコーディング・マガジン」をGet!
念の為、雑誌があったコーナーへ向かうと、案の定立ち読みされてボロボロになったのが1冊残っていただけで、実質売り切れ状態に(笑)。
取り置きしておいて、正解やったで~!
20年位前まで私が購入してた頃は、マニアック過ぎて本屋では取り扱っておらず、わざわざ取り寄せていた位なのに(笑)。
恐るべし、TMネットワーク「Get Wild」!
20年位前から仕事が忙しくなって、DTMの趣味を暫く封印していましたが、現在しているデザイン作業と今回購入した「サウンド&レコーディング・マガジン/Get Wild特集」がきっかけで、久しぶりに打ち込みをしたくなって来ました!
使わず放置していた大量ものMIDI機材(合計:何と約70台!その内、約63台がYAMAHAブランド!!笑)は今でも半分近く?が何とか動くようですので、打ち込みをしてみようかな?
とりあえずは「Get Wild」を約30年ぶりに再び、打ち込むか~!!
※次回から漸く久しぶりに「YAMAHA YS200 EOSとの出会い」の続き(その5)を書きます♪