音泉温楽さんより去年の渋温泉でのDEDEMOUSE の写真いっぱいあがりました☆彡せんと千尋のモデルにもなった歴史ある金具屋さんって旅館の大広間で一日中繰り広げられる超のんびり系 話題の音泉温楽。2012 12/8.9に渋温泉でまた開催されます。DEDEMOUSE の浴衣姿でのプレイも音泉温楽だけってことで、もちろん長野まで飛んでくよ☆彡

photo:01


photo:02


photo:03


photo:04


photo:05


photo:06


photo:07


photo:08


photo:09


photo:10


DEDEMOUSE LOVE*・゜゚・*:.。..。.:*・'*:.。. .。.:*・゜゚・*


iPhoneからの投稿


photo:01


【 altair in my mind 】
2012.8.23 Hiroko.S

初めて彫ってみたDEDEMOUSE
ただただ心をこめて彫りました
プラネタリウム ライブを思いだしたり
なんか今まで見てきたあっちこっちのDEDEMOUSE が神山純一さんの奏でる天球の音楽に乗って出てきました
旧七夕の夜に…


DEDEMOUSE LOVE*・゜゚・*:.。..。.:*・''・*:.。. .。.:*・゜゚・*
iPhoneからの投稿

photo:01


【sunset girls】

sunset girlsはぼくにとって公私共にとても大きな変化の中で出来たアルバムでありこの変化に大切な人たちを巻き込んでいた。
自分の未熟さもあった。
必死だったし喜びもあった。
自分が出したどのアルバムもとても大切なものだがこのアルバムは特に思うたびに胸が締め付けられる。
変化は人に刺激を与えるが同時に大きな戸惑いを与える。
変化していかなければいけない不安、変化に追いつかなければという不安、変化することに戸惑いを隠せなかった思春期のような不安。
真綿で首を絞められるような憂鬱な春の心地良さは変化という戸惑いの記憶を懐かしんでいるのであろう。

自分はこの戸惑いを乗り越えられたのかどうか分からない。
一生分からないかもしれない。
いや、きっと一生分からなくていいのだと思う。

坂を上りながら少女たちはきっと胸が高鳴ったと思う。
不安と期待の入り交じる胸の高鳴りは何物にも代え難い。
sunset slopeという曲がこの想いをすべて表してくれているとぼくは信じている。

「この坂を上りきると何があるのだろう?」
ぼくはこの瞬間が一番好きだ。

~"sunset girlsという想い"
written by DEDEMOUSEより~


DEDEMOUSE 2ndアルバム
『sunset girls』をもとに、大好きな少女達を彫ってみました。
photo:02


DEDEMOUSE が今年の始めに制作秘話(sunset girls という想い)を公開して何度も何度も読み返すうちに私の中に新しいイメージも加わり、隣街の夏祭りに向かう少女達の普通の日常が鮮明に頭の中にプリントされ、ますます好きになっていった2nd アルバムです。

DEDEMOUSE LOVE*・゜゚・*:.。..。.:*・'.。. .。.:*・゜゚・*


iPhoneからの投稿