3月に採用試験を受け


  見事合格 (未だに信じられません叫び



  本当、気が弱い私は、合格したことで、


  何で合格できたのかと頭を抱えてしまっています




  だってだって。。。。



  二日にわたる研修旅行



  すんげ~人ばっかだったぞ




  プロとして活躍してるようなお方ばかり





  はぁ。。。。 自信ないしょぼん





  でも





  私を認めてくれた面接官に



  がっかりされないように



  まずはやれることをしよう




  研修会で、自信なさげな私の動揺を見抜いた講師が


  

  「人はどんなによく見せようとしても、


   等身大の自分しかでないのです」



  それ以上でもそれ以下でもない ありのままの自分





  ごもっとも





  やるしかない





  どうせやるなら



  


  今をうんと楽しもうアップ

















 

  もっのすごく あまいものが食べたい



  一日必ず2個



  今日も午前10時と午後3時



  大好きなモンブランとチョコレートチョコレート






  喫煙者の人がたばこがないと不安なように




  私は甘いもののストックがないとめっちゃ不安シラー





  今食べたくなったら 今だから




  今から買いに     なんて



  そんな余裕はないのさべーっだ!








  私は短気だ それが最大の欠点だと知っている



  穏やかで優しい人に憧れる




  




  なんでも許すことができる広い心 





  「いいよ」 「べつに気にしないで」 「ママのせいじゃないよ」




  息子から、そんな言葉をもう何度も聞いた




  どうして?どうしていつも許してくれるの?



  「だって、こったんが許さなかったら悲しいでしょう?」




  息子にとって ごく当たり前の単純なこと





  どうして私には難しいんだろう




  息子よりもいやになるくらい生きているのに




  「ママもさぁ ガンガン怒るのやめようよ  




  ママも嫌でしょう? 怒られるのって。。。」


  

  う・・・・・ん たしかに 嫌よね 怒られるのは・・・・・



  


  そして今日 お手伝いをしてくれているときに



  「ねぇママ どうしていつもお手伝いしてるかわかる?」 と聞かれ



  「うーん ママのことが大好きだから助けてあげたいとか?」



  


  「クスクス それはそうだけどぉぉぉ  




  あのね どうしてかというとぉぉ




  ママと早くいっぱい遊びたいから!!!




  お手伝いしたら早く終わるでしょう?」




  息子にはパパがいない 兄弟もいない 私しかいない 



  ハッとして いつもより夕飯の洗い物の手が早く動く



  カチャカチャ パッパッ あせる




  「よ~し いっぱいあそぼ音譜



  


  「やったぁぁぁぁぁ!! 

 

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