ありえない話の続きです…
またまた、長くなるかも。
すみません。
2話は検定中のミスした内容の数々を発表します
1.ケアで頑張り過ぎて気がついたら人差し指キューティクルがちょっとだけ赤くなった
2.右手のケアに時間かけ過ぎて左手をハイスピードで終わらす(試験管の方が見てたら手抜きしたと思われるほど)
3.チップラップを中心がずれてくっつけてしまった
すぐに気がつき、外して貼り直そうと試みましたがグルーが新品だったからなのか、全く外れずそのまま強行した
(ストレスポイントが覆えていたのが不幸中の幸いだった)
4.レジンも新しかったからか、流れてしまった
5.削りに時間をかけ過ぎてしまった
それなのに流れた部分が削りきれてなかった
6.残り時間がなくなり、アート雑
7.トップコート、一本塗れず
8.修正、全くできず。
とりあえず、膨大なミスの数々
受かるわけないって思いました。
ただひとつ、先生にも誉めていただいたのは、ポリッシュのカラーリング
いつもなら前日は仕込みぐらいで練習はあまりしなかったのですが、納得いかず、早朝から夜中まで塗って塗って塗り倒しました。
そうしたら、何となくですが…
まあまあじゃないってレベルまでになった気がしました。
(頑張るのが遅いけどね
)
そして実技試験終了後、激しく落ち込み
筆記試験なんて受けないで帰ってしまおうか
てな諦めモードに突入したのです。
それでも日にちは過ぎ
webでの結果発表の日
またあの不合格と書かれた字を見るのか見ないのかと迷った挙げ句
勇気を出して
そしたら繋がらなくて
んでやっと繋がった
でも画面に紙を置いて
見えないようにしてたから
今度は紙をのける勇気がなくて
何だかかんだか、ジタバタして
やっと勇気をだして見たら…
…
……
………
はっ!
合格
と気付きました。
えっ!て思いました。
うそや~んて
でも三回、番号を入れ直したけどやっぱり合格って
嬉しかった~
こんなに嬉しかった検定はないなと思いました。
そして新ためて、最後まで諦めたらいけないと検定にも教えてもらいました
おばちゃん、そろそろ限界を感じてたから本当に嬉しかったです。
お陰でまた、無駄にやる気が出ちゃいましたけど
私に関わって下さった皆さんに感謝です。
次は二週間後のジェル中級です。
いろいろ、やらかしちゃうんだろうなあ~
でも、頑張りますよ~
文章力…皆無です。
ありえない話1話と長々と有り難うございました。
次回はリフォームした部屋をご紹介しますね。
ではまた~
ありえない~



