いらっしゃいませ![]()
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ご訪問ありがとうございます![]()
何度も何度も脳に刷り込みたいので、
昨日に引き続き茂木健一郎様のお言葉をご紹介します!
本当のプライドは、
自分は変われる、いつでも今の自分を否定して、新しい自分へと行ける、
というかたちのプライドでなければならない。
「変われることがプライド」なんて考え方、私の中にはなかったので
かなり衝撃![]()
を受けています。
京セラの稲森会長の「願望を潜在意識にまで落とし込む」という言葉に
出会ったときと同じくらいの衝撃![]()
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そして、そこから潜在意識に繋がっていきました。
潜在意識から、今度は、「変われることがプライド」へと繋がっていきました。
私の頭の中は、「変われるプライド」に完全に支配されてしまいました![]()
私の中でこの支配が解かれる頃には、それは「ものの見方・考え方」を変えるための
一助になっているはず・・・・・です、多分![]()
「自分を変えるぞ~」というモチベーションを高めてくれる茂木様のお言葉を
茂木健一郎 公式ブログ(https://lineblog.me/mogikenichiro/archives/8414036.html)
よりご紹介します!【赤字=抜粋部分】
人生には慣性の法則があって、つい、昨日までの延長で今日からも生きてしまいがちだけれども、少なくとも、この「瞬間」に革命を起こして、やり方を全く変えることはできる。正確に言えば、変えることを志向することはできる。人間に開かれているのは、その可能性だけだ。
「今、ここ」からの風景を変えること、自分のやり方を変貌させること、少なくとも違うやり方を試してみること、新しい場所に行ってみること、新しいことを始めてみることは誰にでもできるはずだ。そこでは、過去にとらわれなくて良い。
もちろん、人間の考えや感じ方、行動には連続性があるから、思い切り新しいことをやろうとしても、必ず慣性の法則である程度引きずられる。逆に言えば、どんなに新しいことをやろうとしてもどうせ連続になるんだから、思い切って新しいことをやって良い。
過去を引きずることは、感情的には楽だけれども、それは所詮引き込みだから、同じところをぐるぐる廻るだけだ。それならば、多少はめまいがあるかもしれないけれども、「今、ここ」からやり方を全く変えることを志向しても良い。それ以外に私たちの自由の起源はない。
色々、思うところがありますが、それは、次回に!!
最後までおつきあいありがとうございました![]()
