こんにちわ![]()
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ご訪問、ありがとうございます!
いよいよ始まる
「偉大なる先人のものの見方・考え方」
初回は、なんと、偉大すぎる松下幸之助様です![]()
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「ものの見方:考え方」という著書を昭和38年に発刊されています。
その「まえがき」に、
秀麗な富士の山も、見る人によって、さまざまの姿を映し出す。
これをよしと見る人もあれば、悪しと見る人もあろう。
見ている分ではそれでいいかもしれない。
しかし日々の暮しのなかにあっては、
物の受けとり方如何によって吉凶禍福、
さまざまの具体的な結果が刻々に招来されてくるのである。
物の見方・考え方が一番大事な所以である。
とあります。
まさにおっしゃるとおりです![]()
日々の生活では選択の連続。
その人のものの見方・考え方で幸・不幸、どちらを選択するかが変わります。
できることなら、幸の選択をできるようになりたいです。
ますます、
正しいものの見方・考え方、できるようになりたい![]()
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という想いが強くなってきました。
松下幸之助さんの著書「人生談義」の読者レビューに、松下幸之助さんのものの見方・考え方の
根本にあるものが垣間見える一節があったのでご紹介します。
この書籍で繰り返されているのは,「素直たれ」と言う事.
物事を自分本位ではなく,
なすがままに捉えることが素直な気持ちであることであり,
背伸びせず,悲観せず,身の丈にあった自身の欲を良しとする.
幸せも自身の身の丈に合っている事が幸せであり,
不幸があるから幸せを実感できる.
不幸を悲観的に捉えるのではなく,
自然な成り行きと考えると(これが成すがままに素直に捉えると言うこと),
悲観すべき事ばかりではないと言うことです. by
しげちゃん
自分のこだわりや欲があると
自己中心的な考えからの判断になります。
それは私がこれまで散々やってきて
散々失敗してきました![]()
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わたしにたりない元凶も
つまるところ・・・
松下幸之助様がおっしゃる「素直な気持ち」
に尽きると思います。
松下幸之助様のお言葉は
1つ1つが的確にそのものの本心をついいてて
深すぎます![]()
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では、実際にに松下幸之助様の考え方に触れてみたいと思います。
が、それは次回のお楽しみ!!ということで・・・
最後までお付き合いくださりありがとうございました![]()
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