ラストシューティング! -24ページ目

休日

ではなく、働いとります…

代々木公園でエコなイベントをやってるのですが、終了待ちで余りに暑いので車はエアコンかけて待ってます。

俺はエコとは無縁なようです。


なんて待っていると刑事がやって来て、あの有名な「世田谷一家殺人事件」をまだ捜査中で、了解を得て親指の指紋と身分証を確認させてもらってる、と言うので断ってマークされるのもなんだし、協力しました。

しかもそのデカさん結構歳いってたんで、多分定年までに片をつけたいでかい山なんだろうなと思い協力してあげました。

さてと、ソースせんべい探してきますか。

レコードとテープ

長年その地位を不動の物にしてきたカセットテープ、もはや忘れ去られた存在になり、我が家でもMDと共にホコリを被ってる状態…

そんな中カセット時代の王様メタルテープが一本一万円位で取引されてるそうな。

もう造ってるトコがないそうです。


そんな中、やっとRCを聞き返す気になって来たので…と思ったのですが、ほとんどレコードかカセットなので家では聞けない…

この空白の時間俺はRCの曲をどうしていたのだろう?と考えた時、あっ!っと思った。
RCの曲はすでに頭の中にインプットしてあり、その場のシチュエーションによって自然に引き出されて頭の中で流れたり口ずさんだりしていたと思った。

しかも同じ曲でも、オリジナルであったり、アレンジが違うモノであったり、ライブ版であったり…

なんかスゲーなと思うと同時に、やっぱり聞き返したいと思い、タワーレコードに行ってきました。

やっぱり!と思ったのが「忌野清志郎コーナーが設けられてました…
買ったのは「ラプソディ」と「ビート・ポップス」。

ラプソディは二枚組になって、DVDまで着いて再販されてた…知らんかった。


早速聞いてみると…

紛れも無く俺の頭に流れていたソレと同じでした。

いゃあスゲーな…このアルバムを聴きまくってた中学時代の事が一瞬にして蘇りましたよ、歌のチカラを感じましたね。


因みにレコードは手元に無く、実家の物置に入れっぱなしにしてあるので、開けるのが恐いです。

都内某所で刑務所で服役中の人達による手作り家具やらを展示・販売やらをする展示会に行ってきました。
結構いい値段するので売れるのか?ですが、時給2・300円で働かされてる人達にとっちゃあぼったくりみたいな価格設定だなんて思ったりして…

まぁ刑務所の運営費にあてて下さい。


その作品の中で目を引いたのが、酒屋がしてるようなエプロンで上に「〇〇刑務所」と書いてあり、真ん中にドカンと〇の中に「獄」と描いてあるものがあり、なかなかシャレの分かる刑務所もあったもんだと思いつつも、誰が買って行くんだろうと思っていると、隣でそのエプロンを見て目をキラキラさせてるちびっ子の女の子がいました!

それを買ってお母ちゃんに苦笑いされないよう祈ってます。