まさか自分の家族にその影響が及ぶとは考えてもみなかった。
医師の所属する専門学会基準により
正確な病状や病期が伝えられない。
妻の病気は子宮頚がんです。
診断した医師は日本産科婦人科学会所属。
そして、その学会は
画像診断でガン転移が解っても、
生検(細胞検査)で確定しない限り病期に参入しない。
後に転移が確定しても修正告知しないのだそう。
妻の体は初診時には既に腎動脈分岐付近や横隔膜裏のリンパ節にまで転移があったのにも関わらず、
告知は内診結果のみのステージⅠB2期。
しかも、手術しなくても抗がん剤と放射線治療で治るとまで。
しかし告知時の学会基準(2020年秋に基準改定)に照らし合わせると
ステージⅣB期になる。
広範囲リンパ節転移が認められていて、
治るどころか延命緩和治療しか出来ない状態であった。
その時に何故深刻な状態である事を伝えてくれなかった!
学会基準は患者にとってデメリットがあっても優先されなければならないのか!
憤りは治らない。
患者やその家族を錯誤させ、
治療方法を誤らせた責任はキッチリ付けてもらう。
医療情報誌やネットの日本の医師100選に名を残している医師でこれかよ!
報道関係者で事実確認したいと申し出があれば
喜んで情報提供します。
のちに訴訟も検討中です。
こんな事が許されていい訳がない!
医師の所属する専門学会基準により
正確な病状や病期が伝えられない。
妻の病気は子宮頚がんです。
診断した医師は日本産科婦人科学会所属。
そして、その学会は
画像診断でガン転移が解っても、
生検(細胞検査)で確定しない限り病期に参入しない。
後に転移が確定しても修正告知しないのだそう。
妻の体は初診時には既に腎動脈分岐付近や横隔膜裏のリンパ節にまで転移があったのにも関わらず、
告知は内診結果のみのステージⅠB2期。
しかも、手術しなくても抗がん剤と放射線治療で治るとまで。
しかし告知時の学会基準(2020年秋に基準改定)に照らし合わせると
ステージⅣB期になる。
広範囲リンパ節転移が認められていて、
治るどころか延命緩和治療しか出来ない状態であった。
その時に何故深刻な状態である事を伝えてくれなかった!
学会基準は患者にとってデメリットがあっても優先されなければならないのか!
憤りは治らない。
患者やその家族を錯誤させ、
治療方法を誤らせた責任はキッチリ付けてもらう。
医療情報誌やネットの日本の医師100選に名を残している医師でこれかよ!
報道関係者で事実確認したいと申し出があれば
喜んで情報提供します。
のちに訴訟も検討中です。
こんな事が許されていい訳がない!
