本日は幕張メッセに「Haru・No・Touch会」に行ってきました~。11時50分集合の回でした。遅刻したら参加できなくなるとの注意書きがあったので10時半には海浜幕張に着いちゃいましたよ(#^.^#) アウトレットをうろうろ、お昼ご飯を食べて・・・11時半に会場へ。
12時10分頃開始で私は12時25分頃。もっとドキドキするかと思ったけど意外と大丈夫だったな。係の人の「止まらずに歩いてください~」という言葉に「チェ!!少しくらい止まってもいいじゃんか」と心の中で思いつつ黒い箱に入って行きました(笑)
まずチャンミン。
チャンミンはまだ前の人の対応中で最初に目に入ったチャンミンは横顔。き・綺麗な顔。チャ、チャンミンだ!最近太ったと言われているけど全然太ってない。シュとしている。人間じゃねえ~。前の人の対応が終わってこちらパッと見てくれる。ホント不思議とドキドキしない。目を合わせて、私が両手をふりふりするとチャンミンもふりふり。そしてなぜがあのクシャっとした笑顔になる。え?なんでこの顔?>< 。(多分私がニコニコ笑っていたからかな?)歩きながら目を見ながらふりふりしながらお辞儀をするとチャンミンも「ありがとうございます←口の動き的にそう言っていたと思う。」と言いつつお辞儀をしてくれる。
次にユノ。
なぜかユノは前の壁を見てた?なんとなくボーとしてた(目を休めてた?)けど私がユノの横顔の目をじーと見てると、私の歩くスピードに合わせてユノも顔を動かして目が合う。(チャンミンはパッと見てくれる感じだったけど、ユノはゆっくり目を合わせる感じ)ん?なんとなく表情が硬い?私がチャンミンの時と同じく両手をふりふりするとユノもふりふりしてくれる。そして私がお辞儀をするとそれに合わせてユノも「ありがとうございます(と口の動き)」と言いながらお辞儀。
あっという間に黒い箱の外へ~~。3秒ずつくらいかな。
もっとドキドキするかと思っていたけどドキドキはしなかったな。なんでだろう?現実に起きていることなんだけど現実味がないというか、、、よくマネキンみたいと表現されるけど、ホントにそうなんだよね。
でも、今までライブとかで「きゃ~目があった~」と喜んぶことはあったけど、自分でもこれは妄想であり実際は目なんかあってないって分かっているわけで、目があった~とか喜んでいる自分を楽しんでいるという感じだったのよね。でも今日は確実に目は合っているのよね。たった3秒だけだったけど、一生あるかないかの体験ができてうれしかったです(#^.^#)
でも、正直言えばハイタッチしたかった(´;ω;`)
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健忘録でした!
