洒洒落落「ことばの足跡」(コンソレット)
No.0038今日のテーマは『ことばの足跡👣』三省堂国語辞典を参考に、辞典におけることばの足跡を振り返っていきたいと思います( ᴖ ·̫ ᴖ )第六回に取り上げるのは「コンソレット」この言葉ご存知ですか?( ᴖ ·̫ ᴖ )辞書の説明では、コンソールの小型のものꉂ🤣𐤔となってます( ᴖ ·̫ ᴖ )コンソールって何?ってなりますよねꉂ🤣𐤔三省堂の国語辞典に登場したのは、第4版(1992年)~そして見出し語として国語辞典から消えたのは・・・第6版(2008年)その在籍期間16年・・・「コンソール」というのは、「脚付きの、大型テレビやステレオ」のことです。「コンソレット」は画面部分に丸脚を4本つけたような形状で、1950年代後半から出回りました。当時、この形のテレビは非常に高価だったようです📺14型で61,000円Σ(゚д゚;)優美豪華なコン ソレットタイプと書かれてます( ᴖ ·̫ ᴖ )子供の頃、実家にもこのタイプ1台ありました( ᴖ ·̫ ᴖ )高級品だったんですね!最近のテレビは壁にも掛けられるタイプもありますね!現在、私の部屋にある40型チューナー付きgoogleTVは20,000円ぐらいだったと思いますꉂ🤣𐤔テレビは結構お安くなってます‼️パソコン、携帯と繋げて便利です💦(☆写真は一部お借りしてます)ではまた次のブログでお会いします🐝))(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪