姑がたおれた時、姑姉妹は、、以前から姑に言われていたそうで、救急車で運ばれた姑を尻目に、合鍵で入り、姑のへそくりを、数十万もっていきました。

亡くなった今、そんなになかったから使ってしまったの一点張り。

札束数えていたのを私がみていたのに。


通帳は、年二回だけ顔出す義弟たちがいつの間にか、もっていって、、亡くなるまでの経費をひいた1000万以上を彼たちが相続。


わたしたちは、この家だけをいただきました。

っといっても、どんだけこの家に私達負担してきたか。


事実上、私達に、姑が残したのはゴミの山だけ。


すっかりかたずけました。


心身ともに疲れて病院通いの今。


義親戚とも私は縁をきります。


なんなんだあと義一族のこと、たまによぎるけど。


お金なんかよりね。


限界の、限界かもと思ったころ、さようならできて、、、


おだやかにくらしたいです。