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陰陽師の【HEW】(ヒーラーズエネルギーワークス)&スクール

ヒーラー専門のヒーリングクリニックとヒーラーに対するスピリチュアルカウンセラーをしていてます。ヒーラーの心と技術の向上を目的とした、セミナーとスクールを展開中です。

珍しく
おらプンプン怒っています。ぷっくっくな顔


使う波動帯(周波帯の事)が違って 理解出来ないからって
即「邪」扱いなんて酷すぎませんか!

要は、勉強不足なのを棚に上げ
果ては自分の周りの良くない出来事を
みんな「霊のせい」にして、恥ずかしくないですか?


スピ界はもの凄く奥が深い世界。甘く見ないで欲しいです。


2~3回セミナーやセッション受けたからって
悟った気で居るなんて勘弁してほしいです。


その道を選んだのは何の為?
ヒーリングの為
尊敬されたい為
お金の為

ああこんな事を書いてる自分も
悲しくなってくる

スピ界で支え合う事って夢なのかな~泣き顔

教え子の資質を見抜き、その適正を伸ばすのも 「教える側の責務」だと考えます。

場合によっては、その認定書を返還して頂き、お金を返金して

その能力を閉鎖しなければならない事も覚悟しなければいと考えます。

自分は過去に6人の教え子に対し、強制的な能力閉鎖をした事があります。

それが、自分の教える側の「教える側の責務」と考えます。

みんな知っているのかな?
と思う事があります 。

実はレイキの一部は力には意思を持つ者達が
混じっていることを知らなければなりません。
善意ある者の力なら良いのですが 、
悪意のある者達も存在してい事も知らなければなりません 。

実は伝授する者とされる者に、性格と資質が関わっているのです。

燃える小さなお庭番さん達(式神・精霊達?) 。


例えばいつものことなんですが、人って願う前に意識しますよね、その時点で 。

するともうそうのように事が進んで行ってしまいます。


もう今は当たり前に為っていますが、まるで 時代劇のお殿様と、血気盛んなお庭番さん達の会話の様です。

「○○の様にならんかの~」とお殿様がつぶやくと、屋根裏・お庭に身を隠してるお庭番(忍者)さんがそれを聞き、その様にしてしまいます。


自分の燃える小さなお庭番さん達(式神・精霊達?)は、お客様の望みは驚くほど聞くのですが。

やってはくれるのですが事後報告は無しで、自分の自身の願はあまり聞いてくれません。


「このポテポテお腹が凛々しいスリムなお腹ならないかな~とか」

「美人で若い常連お客さま出来ないかな~とか」

「1週間に仕事は3日だけで食べて行けたなら~とか」と

ささやかな望みも聞いてくれません。

こんなささやかな望みなのに・・・

でも仕事は楽しています。o(^▽^)o

何もかも失った時 何かが「生きろ」と囁いた


あの日から生まれ変わって、死に物狂いに働く事を決意して門を叩いたのはあの飛脚のマークの会社。

面接をしてくれたのはS課長(以後この人に男の美学と粋を教わる事に為る)。

全てを話したあとS課長は「そうか」と一言って


上着から財布を丸ごと自分の前のテーブルに投げ

「採用だ明日6:30にここに来い」
「財布は今度の給料日に今入っている額で返せ」


この時自分はS課長に仕える事自分に誓う
(この時財布の中身は10万円とキャバクラの割引券が入っていた。)