今日のできごとやねん。
今日は塾があったねん。
あと宿題すすめたねん。
書くことないねん…
じゃあ書くことないから
なんかやりますか…
クイズ…?心理テスト…?
うーん…いやあ夏だし…
怖い話…?w
やってみますか…w
ある夏のひのこと
私は、友達と肝試しに行きました。
そこは有名な心霊スポットとか
ではなく、よくありそうなお墓
でした。
有名な心霊スポットでは
ないと言ってもかなり広い所でした
私は怖い話とかが
すきだったので、
こうゆうことをすると
幽霊がついてきて、
心に刻まれるような怖い思いを
する。
とゆう感じで心なかで、
絶対に行かないと
決心していました。
しかし、みんなは
『早くいこう♪』と
ルンルンでした。
止めようと言い出したのは
私だけでした。
でも一人残るのも嫌だな…
そんな感じになり
私も行くことになってしまいました。
そして、怖い話で良く
幽霊が出てきそうな場所には
目を向けず、目の前だけ見て
歩いていました。
歩いてる途中
『……て』
『あれ?今なにか聞こえたような…』
『おいおいやめろよ。こええだろw』
『そんなん空耳だって♪』
自分のなかでは空耳ではないと
思いましたが…
気にしませんでした。
そして入り口に戻り、
『よかった~』と
心のなかで思っていました。
そして夜も遅いので
解散しようとゆうことになりました、
私はみんなとは
違う方向に帰るので
一人で帰りました。
歩いているとまた
あのときの声がしました。
『……て……』
背筋がぞくぞくとなり
でも振り向いちゃダメだ
振り向いてなにもいなくて
そしてまた前を向くと
なにかいる。
お決まりのパターンだからだ。
そうだ。音楽を聞こう。
iPodを取り出して、
お気に入りの曲を聞きながら
歩いていると…
また、
『…って…い……』
さっきよりはっきり聞こえました。
しかも大音量で音楽を聞いているのに
私ははや歩きで家に向かいました。
そして、家の前につきました。
心のなかで
『よかった~』
と思いつつ、階段を上がりました。
私の家はアパートです。
そして、ドアにてをかけました
ドアを開けるとなにかいる
お決まりのパターンです。
でも開けないとかえれない、
覚悟して、開けようと
決心しました。
そしてドアノブをおろして
…一気に引きました。
するとそこには
子供の顔があるわけでもなく
ただ靴が並んでいました。
『よかった~』と
今日三度目のよかったでした。
そして足を前に運ぼうと
した瞬間…
あの時の声が
『まっていかないで』
そこには私の腕にしがみつく
顔が原型をとどめていない
子供の顔がありました…
終了です。
これからは怖い記事でも
書くことにします。
みなさんも肝試しは
やめましょう♪w
じゃ感想よろしくぅ♪
長文乙…w
さらばじゃ。