初めて参加した主人の会社取引先のゴルフコンペ、コンペ前日急遽緊急業務の為主人が
キャンセルとなりましたが上司の本間常務さんのお気遣いで私だけ参加する事になりました。
当日は晴天で少し暑くなる様な天気でした、午前午後と無事ラウンドを終えて表彰式の前にお風呂へ、コースの温泉は美肌の湯として有名で少し長めに入ることに、メイクを終えパーティー会場へ行くと既に少し始まった時でした、表彰式と飲食を終えてコースを出る前に私はトイレに、バックを車に積込終えてコースを後にしました、帰りの車中でもラウンドでの話や反省で過ごして居ましたが高速に乗る頃に、下半身の🦪辺りが火照ってくるのがわかりました、無意識に押さえたりモゾモゾしていると話も耳に入りません、
少しすると少し息使いも粗くなり口呼吸になってきました、高速を降りて私の異変に気付いた常務さんは何処か止めようかと言うとハンドルを切りホテルの駐車場へと入って行きました戸惑う私に僕も少し疲れたので少し休みますと、幸い一階ガレージで2階が部屋の建物でした、戸惑う私は車内に残りますと話すと時間に起こして欲しいと常務さんだけ部屋に上がって行きました。
車内で1人になった私は自分の🦪へ手を伸ばして見ました、すると驚く程愛液で濡れて大変な事に、少し拭き取り収まった状態になりました、時間になり部屋に上がって常務さんを起こす事に、部屋に入ると仰向け大の字全裸で寝てる姿が目に入って来ました、太く黒いものが蠢いて居ました眼を逸らしながら身体を揺すり起こしましたが次の瞬間、布団の上に引き倒されました、左手は私の後ろ頭を通り左手を持たれ、私の右手は常務さんの身体の下に敷かれ動かせない状態に、抵抗し少し声を出す私の口をキスで塞ぎました
残った常務さんの右手は直に私のショーツの中に伸びて来ました、🌰を優しく刺激され既に濡れに濡れた私の🦪に興奮したのかこんなに濡れて期待してたのかと声をかけて来ると、スルッとショーツを脱がされ、それを私の口に押し込みました。
あ〜う〜としか声を出せない私を器用に脱がせ私は直に全裸にその頃には刺激され続けたお陰で抵抗する感覚も力もなくなって居ました、脱がされ易い様に身体を浮かしながら抵抗は出来てなかったと思います。私も身体は悶え声は喘ぎに変わっていくのに時間は必要有りませんでした。ベットの上で仁王立ちする常務の太く黒いモノを口に咥え頭を前後させている時、常務さんは電話を掛け始めました、どうやら相手は主人の様でした
内容は車が不調なのでディーラーに立寄ると、帰りが少し遅くなるけどと話して居ました。
電話を切ると常務さんはコレで2時間は時間できたユックリ感じてと私に言葉を投げかけます
すると四つん這いにされ私の後ろから🦪へ一気に奥深く迄突入して来ました
すると激しく腰を振り始めました、どうだ気持ちいいかなと?
聞きながら喘ぎ悶える私を見下ろしています、すると私のスマホに着信、主人からでした心配して電話くれた模様、出ろと言われて、腰を振られながら喘ぎ声を殺して主人の電話に出ました、すると余計強く激しく腰を振られましたが無事電話を終えました。腰を振る常務は四つん這いでの結合部分の写真を撮っている様子時折パット光が見えた、恥ずかしいお尻の穴も写され見られ尚指で悪戯される度にキュッと締まる🦪の具合にご満悦、お尻は処女みたいだねとワザと聞いてくるヒクヒクして気持ちよさそうだねと、少し指を
押し込んで来る、お尻は辞めて下さいと哀願させられる始末で
次の楽しみにすると言ってくれました、ずっと腰を振られ続け私の頭の先からスコンと何か飛び出した感覚が、その瞬間今迄感じた事のない感覚が襲ってくる、逝った瞬間だった🦪の中で一瞬モノが膨張し次にドロドロと生暖かな精液を奥深くに注がれる、それに逝ってしまった。
やっと抜いて貰えると思ったらモノは縮む事なくカチカチのままの状態、挿入されたまま仰向けの正常位にされ腰を振り始める喘ぎ声をだし悶える体と顔を撮影され結合部分もしっかり撮影された、暫く腰を振られ全身が硬直して来た私は常務の行く前に再び逝かされた、後に再び膨張し中に温かい精液を注ぎ込まれる、モノはまだ硬いまま今度は両膝が顔の横に来るほど折り曲げられ真上からの鬼ピストンすると私の頭の中に変な感じと感触が来た時挿入したままで汐吹を初めて経験、それに興奮したのか、常務が3回目の膨張と精液を注ぎ込む、やっと抜かれたモノは直に私の口の中に、舌で綺麗に舐め取り口で吸取りモノを綺麗にしてからコクンと飲み込んだベットの上で2人並び仰向けに居るが、常務の右手は常に私の身体全体を弄り愛撫し刺激を与え続ける、私の左手は常務のモノを優しく握り上下させている、まだねだるかの様にすると硬く太くを取り戻したモノを蠢かせ仁王立ちする常務、咥えて出してくれと私は素直に咥え舌で刺激しながらひたすら頭を動かす玉を擦りながら肛門を刺激すると思わず早く射精して口の中に出してくれた舌で舐め取り口に溜めて口を開くと常務は写メを撮った後に私がゴクンと喉を鳴らして飲み込んだ、衣服を整えメイクを車中で直し帰りの車中で結婚式でドレス姿の私のお尻を見ていつかその尻を自分に向けて突出させ思い切り羞恥を与え自分のモノを突っ込み想いを達成しようと思ってたと、陸上と体操してた私のお尻は人一倍大きく張りもあると周りは言う。気が付くとさっき中で出された精液達がドロドロと流れ出してる感触が解ったかなりの量のようだったエントランス迄旦那が降りてきて今日のお礼をと仕事の報告をすると常務は機嫌良く帰って行った。部屋に戻りさっき流れ出した精液を隠すため脱衣所でショーツを脱ぎ履き替えないままレギンスを履いて台所へ戻った出前のお寿司が3桶置かれて有ったので
急ぎお吸い物を造り遅がけの夕飯と今日の報告を旦那へ私はさっき迄の常務との情事でお腹はペコペコだった。二人で食べ終えて片付けている時流しに向かい立ってる背後から旦那は私のレギンスを脱がした、今日1日他の男達の目に晒された事への嫉妬なのかダイニングテーブルに手をつくと後ろから🦪にねじ込んで腰を振り始めた、今日の反省と罪悪感から好意を全て旦那に任せて悶え喘いだ。