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毎日のブログ

韓流に心惹かれるようになってから
韓国ドラマや映画を観た感動や感想、
溢れる想い、配信されて来る韓流
ニュースを見て想う事などをあれこれ
綴っています。

毎回、面白く見て来た【絶対零度】

 

最終回でした。

 

緊迫感ある展開に引き込まれつつ

見て来ました。

 

最後の最後まで真犯人がわからず

最後近くなってようやく真犯人が

判明…

 

ずっと思わせぶりな展開に翻弄

されつつ見続けて来ました…が

 

なんだか続きがあるような、無い

ような中途半端な終わり方に

え〜っ⁉️これで終わり…と思って

しまいました。

 

せっかくの緊迫感ある展開がなんだか

一挙に壊された想いになりました。

 

得てして最終回って急転直下、意外な

展開になったり

 

納得感無く終わること結構あります。

 

最終回まで見てちょっとがっかりした

気持ちになりました。

 

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終幕のロンドは、来週が最終回のようです。

 

遺品整理という心に染み入るような展開から

始まったドラマで最初の頃は、遺品整理の

過程のそれぞれの想いに涙して見ていました

がだんだんと遺品整理よりも大手企業の悪しき

問題などが描かれるようになって視点が遺品

整理からシフトして来た感じになりました。

 

韓国ドラマでも黒いものを白くしてしまったり

やりたい放題の悪しき財閥が描かれていますが

 

この終幕のロンドでは、大手企業社員の過労死

問題を話の筋に入れて物語が進んで来ました。

 

韓国ドラマの財閥のような腐った存在としては

描かれていませんが

 

大手企業になればなるほど臭いものには蓋をする

意識が働き汚いやり方や人としてどうなのか…と

思う展開に韓国ドラマと同じだな〜という想いで

見て来ました。

 

さて、来週は、いよいよ最終回…

どんどん悪くなって来た展開をどう乗り越えた

最終回となるのか見届けたいと思います…

 

 

 

 

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ヨ・ジング君、入隊のニュースが上がっていました。

 

 


1997年8月13日生まれのヨ・ジング君

28歳にして入隊ですね〜

 

小さい頃から見続けて来たので親戚の子が

成長して入隊したような感覚になります。

 

ヨ・ジング君が志願して入隊した

【KATUSA】って超エリート部隊だそうで

すごいところに入隊するんですね〜

 

ネイティブイングリッシュで生活する入隊

期間を終えて除隊したら、国際俳優として

の役柄等期待できそうですね〜

 

何はともあれ1年6ヶ月体に気をつけて

兵役期間を全うしてくださいね〜

 

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KATUSAは韓国軍の“特殊部隊”ではない。あくまでも米軍を

サポートするために派遣される韓国陸軍所属の支援団であり、

いわば韓国と米国の「軍事同盟の象徴」だ。

韓国では「KATUSA=英語上手な兵士」というイメージが強い。

それもそのはず、KATUSAは米軍の各部隊に配属され、米軍の

制服と装備を着用し米軍兵士と協力しながら任務を行うため、

一定レベル以上の英語力が求められる。

志願者はTOEIC(780点以上)など認定された英語テストの

成績を提出する必要があり、合格後も「KTA」と呼ばれる

トレーニングアカデミーで英語教育を受け、テストで合格最低

点を超えなければ元の陸軍部隊に復帰させられてしまう。

それでもKATUSAの平均競争率は9.5倍(2025年基準)と非常に

高く、KATUSA志願者のための英語学習市場もあるほどだ。

人気の理由は「服務環境の良さ」

なぜKATUSAはこれほど人気があるのか。その背景には

「服務環境の良さ」がある。

形式上では韓国陸軍所属だが、勤務先は米軍基地。

それはつまり、日常生活・業務システム・職場文化が米軍に

近いという意味だ。

出退勤や休暇制度は韓国軍の規定に従うが、勤務方式や日常の

ルールは米軍の文化に影響される。

一般的な軍隊が多人数での共同生活を基本とするのに対し、

KATUSAでは1人1室、あるいは2人1室が割り当てられる。

 

勤務後には基地内のジムやプール、ボウリング場、映画館などを

自由に利用でき、週末の外出・外泊も比較的自由だ。

 

施設や生活環境の面で韓国軍よりも自律性が尊重されるだけで

なく、米軍兵士たちと苦楽を共にする中で英語力を磨き、新しい

文化に触れ、国際的な人脈を築ける点こそが、大きな魅力なのだ。

挑戦的な環境で成長を望む若者にとって、KATUSAは確かな

メリットがあると言えるだろう。

 

ただの兵役を越え、“米韓同盟の一員”として異文化の最前線に

立ち、自らを試すことができる――それがKATUSAという存在

なのだ。

異文化の最前線で過ごす1年6カ月が、俳優ヨ・ジングにどんな

深みを与えるのか。除隊後の彼の姿が、今から待ち遠しい。

 

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韓国ドラマに心惹かれた頃、韓国コスメにも

結構凝っていました〜

 

韓国に行った時にいろいろと買い込んで来たり

していましたし

 

当時は、韓国コスメのショップもいろいろと

オープンしていて日本でも買うことができ

ました。

 

今は、それらのショップ撤退してしまった

ショップがほとんどです…

 

先日、Amazon Prime Videoから番組

紹介のメールが届いて

【Perfect  Glow】なるドキュメンタリー

が配信開始されていたのを知りました。

 

 

 

11月8日からスタートした番組で全10話

の番組のようで6話まで配信されているよう

です。

 

 

 

 

 

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8話予告編 ⬇️

 

 

模範タクシー3

勝手に2話完結で一つの案件が終わる

のかと思っていたら違いました…

 

5話から始まった新たな案件

大学のバレーボール部を舞台とした

八百長事件

 

第8話まで続くようです。

 

第7話では、スポーツエージェントに

扮したイ・ジェフンのカッコいい姿が

披露されていました❣️

 

ラスボスとの最後の決戦の第8話が

楽しみです。

 

イ・ジェフン何気にカッコよく素敵です❣️

 

 

 

 

 

 

韓国ドラマを見ていると素敵な景色の映像に

癒されることあります。

 

今回は、7話の最後の夕焼け空の景色に

心癒されつつも寂しい想いで見ていました。

 

 

 

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ずっと韓国ドラマの新作追っかけをして来たので

ほとんど見なくなっても情報が上がるとチェック

してしまいます…

 

【恋の通訳できますか?】

キム・ソンホとコ・ユンジョン主演のドラマ

ポスター

珍しく顔の写っていないポスターです。

 

このドラマには、日本人俳優の福士蒼汰の韓国ドラマ

初挑戦が話題になっていました〜

 

ちょっと見てみたいドラマです。

 

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毎年、習慣的に付けている韓流ノート

最初は、家に残っていた大学ノートに

付けていましたが大判のデスクダイアリー

にしてから今年で6冊目…

来年は7冊目となります…

大学ノートが12冊あるので計18冊の

ノートが溜まっています。

自分の韓流の歴史のような存在です。

 

デスクダイアリーにしてから毎日調べた

ことなどを日々のダイアリー部分に殴り

書きしていて後ろの自由欄のページに

観たドラマのキャスト情報を付けています。

 

今年は、見たドラマの本数が少なかった

ので自由欄のページにキャスト情報が

収まりましたが今までは、収まり切らずに

別のページにはみ出していました…

 

今まで書いたブログでそういえばこの

ことについて書いたよな〜と思っても

ノートのページを見るよりもブログ

データで検索した方がすぐにわかる

ので後からノートをひっくり返して

見ることは、ほとんどありませんが

惰性で習慣的に付けています…

 

別にノートを付けずともいいかな〜と

思ったりしますが来年用のノート買って

あります。

もう10年以上続いている習慣なので

付けることが当たり前のようになって

います…

 

 

 

韓国ドラマノートについては、折に触れ

何度もブログにアップして来ました。

ずっと大学ノートにつけて来た韓流ノート

でしたが10冊目を迎えた時に記念にカバー

付きのノートを購入しました。

大学ノートは、12冊目で干支を一回りした

ところでその年、会社から大きなデスク

ダイアリーをもらって

そうだデスクダイアリーだったら日付入り

なので書くのも便利だと思い2020年から

デスクダイアリーに変えました。

 

2025年のデスクダイアリーの残りページも

あとわずか…

来年も惰性で書き続けるとは、思いますが

ドラマに対する興味も薄れて来たので空きスペース

が多くなるかもしれません…

 

夢中になっていた頃は、びっしりとページが

埋まるほどいろいろ書いてありましたが今年の

ダイアリーを見直してみると空きスペースが多く

なっていました〜

 

 

 

 

 

 

 

 

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