Chan Wildのブログ

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皇族の御落胤の真実を追求。時々、作詞を書いていきます。

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何時しかドラッグに手を出していた。それが如何に悪い事と知りながらも、興味深く僕は脱落していくことになる。
考えてみれば、当事僕が皇族の御落胤であることを知っていたなら当然ドラッグに染まることなく違う道を歩んでいただろう。しかしだ、このドラッグが皇族の御落胤であることを知るキッカケになるんだから、可笑しいものだと思う。
幻聴―――――。そう言われれば仕方がないかもしれないけれども、たださ~ドラッグだけの理由だけで殺害を企てるだろうか。殺害されかけた夜、恐怖に押し包まれ僕はその恐怖心を取り除く為にドラッグに頼りだす。誰も信用出来なくなっていた僕は結果的にわざと罪を犯し、警察に逃げることになるんだ。
『刑事さん、俺は皇族の血筋なんだ』
『お前、悪いクスリをやっているんじゃないのか!小便出してみろ』
けど、尿検査では薬物反応は出なかったんだよ。
ある日父親からの衣類の差し入れがあったが面会はなかった。只その日の夕食後に調べがあった。蒼白な刑事がタバコを勧めながら何て言ったと思う?
『確かにお前は皇族の出だが、今は関係ない』
その言葉で僕は確信したんだよ。けど…その刑事は皇族名を出すことはなかった。今もその真実を拒む為に嫌がらせと監視の毎日にウンザリしている。当然ドラッグも触っていない。

🎵大阪Punk Night
この街暮らして泣いては笑ってた
何処でもあるけど大阪好きになった
それでも肌に感じた 付きまっとてた怪しい視線が

スカルを背負った革ジャン見ていたぜ
ほらほら見てみろUターンしてきたぜ
方面隊の職質 グラサン外して睨み据えたぜ

☆大阪Punk Night 大阪Punk Night
中指おっ立てゲスな奴等を 笑い飛ばしてやればいい
大阪Punk Night 大阪Punk Night
ネオンに染まってゲスな政治を Prepare an attack by rook!☆

戎橋から飛び降り死んだ奴
それでも明日には忘れて騒ぎだす
正義の仮面外して ロリータ追っかけ懲戒くらってる

スピード喰らって世界に閉じ籠る
くすねたドラッグ正義は何処にある
チルドレンギャング増えゆく サイレン響くぜ今日も祭りだ

☆~☆2Repeat

大阪Punk Night
大阪Punk Night
大阪Punk Night
ネオンに染まってゲスな政治を Prepare an attack by rook!

翻訳 ロックで攻撃を仕掛けてやれ!

(Words:Chan Wild)