皆さま おはようございます!いよいよ秋ですね。秋といえば”温泉””銭湯”かな。
江戸時代、銭湯のことは”湯屋”といい社交サロンのような位置づけだったみたいです。天正18年(1590)に登場。当時は蒸風呂で後に湯船スタイルへ。入浴時間は朝8時から夜8時頃。湯銭は6~10文(40~60円程度)当初は混浴♪だったが1791年混浴禁止令がでたがなかなか徹底されなかったみたいです。中期には600軒ありました。
男湯の2階には刀掛もあり,ここでは身分の差なく、誰もが文字通り裸のつきあいができました。...
いいですね。やはり人間は身も心も”裸”のつきあいができて初めて信頼関係ができました(^^)
かんながら ありがとうございます
😊

