なんでこんなに神々しいのか。
以前にも書いたような気がするが、この時期になると田舎ではよく見かける
20年ぐらい前から気になるようになった、犬の散歩で田んぼの近くに行くと
顔ぐらいの高さで大群というか塊で一か所に集まっている。
それ以降、見るたびになんでこんなに美しいのかと感じる、大げさだが神々の舞い
そのころは、庭木の葉も光の綿に包まれているのが見え木の幹からは光を放射している
森全体が輝いている。
なんとも穏やかな気持ちになれる、幸福は自分の中で見つかり外に広がっていく
万物は調和そのもので、自分が起こした波は万物に影響が及ぶ事を感じれば自然と
万物に奉仕をする気持ちが起きてくる。
書き足りないけど、久しぶりにこのようなことを書いた。