今日はLONGIN JINPENについて自分なりの解説をしてみます。

このジンペンのサイズ展開は105と125。




河川でよく使うなら105ですかね?

125は青物なんかにも反応良しです!

飛距離は安定して飛ぶし、キャストトラブルはホント少ない。

固定重心で矢のように飛んでいきます!

かんたんな使い方
①チョンチョン釣法
川であればアップorアップクロスにキャスト。そこから縦に流す。
その際ラインスラッグのコントロール必須です。
ここだっ!というポイントでチョンっとダイブさせてまたドリフト。

これの繰り返し。

②105のみのドッグウォーク
これは105にしかうまく決まりません(笑)
ダイブさせない様にロッドを立ててやるとうまく行くます。

③止水域でのチョンチョン釣法
流れがないまたは流れがゆるいところでやる方法ですが、ダイブ〜浮く→5〜10秒待つ。これの繰り返し(笑)

ぶっちゃけ…トップの中では、難しい分類に入ると思います。

でもパコーンと出たときのワクワク感を高揚させてくれる。

フックセッティングは自分の使いやすいようにやってください。パッケージに書いてあります(笑)



新潟フィッシングショーで手に入れた限定カラー👍

手間暇掛かってるルアーだからこそ愛着も湧くしこの値段は安いとも思いますよ。

是非1本買って使ってみてください。

稚鮎〜落鮎までずっと使えるイチオシです。