行ってきました
介護支援専門員
専門研修過程Ⅰ

実務経験半年以上
なら受講資格あり。


昨年は
実務従事者基礎研修
を受けたので

今年、専門研修過程Ⅰを受講することにしました。




全部で
6日間
(必修4日+選択2日)

オリエンテーション
1時間

講義29時間
演習 7時間

合計37時間です。

これをクリヤーしないと五年後主任ケアマネになれないルールである。


昨年の
実務従事者基礎研修も6日間。中身の濃い研修でした。


今回はも同じ位の日程ですが、ケアマネになって三年目に入るし、内容かわかるようになってきていて、噛み締めるように講義が聞けました。



第1日目(7月7日)

しか~し

あ~前夜カラオケで上機嫌だったから


だんだん
あ~私が私でなくなるぅ~
午前中はスミマセン。

自分の勉強したい気持ちとウラハラに


スイマー波じゃなく
吹田じゃなく
睡魔ぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ・・が


介護保険制度論
介護支援専門員の倫理

・・の2科目
辛かった~ぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅぐぅ


倫理の講義は
ケアマネの事件で資格はくだつ
されてる人、
介護保険始まり11年で11人。


お金もマネジメントすることになる
ケアマネージャー

個々の倫理感が問われますが
初心を忘れないって気持ちが大切ですよね。
二日間とうして感じた事は
基礎に戻り、確認。また振り返りが、自分を成長させてくれると思いました。


人格の尊重
及び 権利擁護

成年後見人の話については

施設に入りたいけど
身元引受人になる人がいない。

困難事例のひとつ

なんとか、この研修で解決策が見つかればと思いましたが

残念ですが

成年後見人制度って使えるようで使えないっていう事にたどりつきました。(個人的見解ですがガーン)


家族でないと出来ない事、沢山ありますが

身元引受人
契約の保証人
通院の介助(事実行為)
入院付添い(事実行為)
医療行為に関する同意
死亡後の遺体引き取りや葬儀、納骨


すべて 家族は出来ても、後見人は出来ないことばかり。

代理権・同意権の限界があります。


そうだよね。。。って感じです。


でも 確かに前職の有料老人ホームでは

身よりのない方の支払い手続きなどしてくれて、ケアマネとしては、その存在はとても助かりました。

実際、お年寄り本人もありがたいと言っていました。

これから成年後見人の幅を広げ(素人さん?)人を増やす事になると小耳に挟みましたが
ちょっとしんばいと感じたのは私だけかな?


第1日目
1介護保険制度
2ケアマネの倫理
3人格の尊重 及び権利擁護


それぞれ基本は
①ノーマライゼ―ション(今までの暮らしが継続で来る)

②残存機能の活用
(本人が持ってる力を使う)


③自己決定の尊重
(本人の意思で決める事が大切)



ポイントは共通しているようです。
振り返り、気付き
だいじですね。
笹の葉
さ~ら~さら~

七夕様

7月7日


ココナッツ夫婦の結婚記念日


でも 前日は
カラオケで午前様☆

特別なにもありませんが


健康で仕事頑張ってくれてる旦那に感謝。


オーストラリアに永住権を取って、二年前に行ってしまった友人が一時帰国したので

嬉しくて、嬉しくて。みんなで集まった話。


中学から仲良し5人組が2年ぶりに大集合。パート勤めのみんなは2時から集まってます。


私もなんとか、仕事を抜け出して、顔ダケでもと、お昼をたべずに仕事をこなしなんとかかんとか・・4時に到着。


あ~しょぼん
会いたかった
会いたかった
会いたかった
イエス!!君に~ラブラブ


しか~し
着いたはいいけど

なんかもう、みんな
酔ってる。


昼間だけどビール
あ~はいはい
いつもの事だ。


もっとオーストラリアの話聞かせてくれ~

こどもたちは、あちらの学校生活どうなんだい?

今の季節
冬?気温どんくらい?


そんな事より、誰くんと誰くんが、うつ病だったんだって・・(あっあたしも怪しいが・・)お年頃だよね~。


特に○○くん!
酷かったらしい。
まわりが直ぐ気付く位だったって


それより、 去年△△くん! 自殺したじゃん!!


みたいな、こちらの
世間話かい。



え~っあせる(゜o゜)


って いつもと変わらない風景だ。

話してる内容
中学から
変わらないね~。


(変わってるか!?うつ病に自殺だもんねガーン)


でも、あの頃と気持ちは変わらない。

変わったのは
目尻のシワと体型雪



実は オーストラリアのから帰ってきたA子の姪

この5人組の中の1人B子の娘

私の娘は
同じ学校のクラスメートである。




どうやら 仲良しになってるらしい。


娘たち14才
話してる内容は
男子の話。(恋ばな)


時代は巡ってるね~


私達が出会った頃の
年齢に子供たちも
なっている。


巡る 巡るよ
時代は巡る
喜び悲しみ繰り返し


久しぶりに会っても
昨日も会ってたかの様にすぐにわかりあえる。




一旦、解散して
夕食後

カラオケカラオケニコニコ音符
再集合。


なつメロに
終始
キャッ キャッ
言いまくり
はしゃぎまくり


別れを惜しむように
昔を懐かしんで
歌いまくった
気分は中学、いや20代のおばさん達でした。



我が子達にも、
一緒に笑い
一緒き泣き
一緒に怒り
一緒に喜んでくれて、一緒に年を重ねて行く仲間が出来るといいね。

(*^o^)/\(^-^*)