推薦者:八木町西田 木村診療所 木村先生
(昔からの友人・同級生)
幼少期からの人柄と指導力
小学校・中学校の同級生として長年の付き合い
当時から学級委員や野球チームの要としてリーダーシップを発揮していた
八木町役場時代の実績と住民からの蓄積
八木町の幹部職員として町政全般に携わり、**「分からないことがあったら谷尻に聞いたらいい」と言われるほどの存在
若くして区長を担当するなど、住民からの厚い信頼をいただいておりました
教育現場での経験
役場退職後、学校教員として勤務
悩みを持つ生徒の相談に乗り、面倒を見るなど、若い世代と真剣に向き合い苦労を重ねた
家族への思い
木村先生がご両親の主治医として関わる中で、ご両親から*「のぶおを育ててよかった」という言葉を何度も聞いた
ご両親の介護が必要になった際も、家族一丸となって支え合った姿が印象だった
議員としての公約と実績
【公約】
地域の仲間づくり―世代を超えたつながりの構築
こころに豊かな安心・安全な暮らしの実現
【主な実績】
主な実績(暮らしを守る基盤づくり)
現場主義で、一つひとつ確実に前へ。安全・安心と地域の基盤整備に取り組んできました。
| 重点分野 | 実現・前進させたこと | 市民の暮らしへの効果 |
|---|---|---|
| 安全・交通 JR八木駅 |
橋上駅舎の完成に向け、関係機関との調整と後押しを継続。 | 通勤・通学の安全性と利便性を高め、駅周辺の活性化につなげる。 |
| 道路・基盤整備 国道477号 |
橋梁を含む道路改築工事の推進(要望・協議・進捗確認)。 | 渋滞や危険箇所の改善を進め、事故リスク軽減と物流・生活道路の安定へ。 |
| 防災・治水 三俣川 |
氾濫防止に向けた旧橋脚撤去を実現。 | 水害リスクを下げ、住民の命と財産を守る防災力の向上。 |
| 生活支援 新型コロナ対策 |
支援制度の周知・運用、現場の声を踏まえた改善提案。 | 事業者と市民生活の下支え。困ったときに届く行政へ。 |
| 地域の絆 協働・共助 |
フォレスト運動等の仲間づくり、公共施設のNPO等への開放を後押し。 | 世代を超えた支え合いを強め、地域力を高める(防災・見守りにも寄与)。 |
※表現は事実関係に合わせて調整できます(年度・事業名・対象区間など)。
市議会議長への抜擢
2014年初当選 → 2020年に市議会議長に選出(わずか6〜7年での就任は異例)
議員仲間からの厚いさを証明する人事
推薦の言葉
「新型コロナ対策を乗り越え、地域の未来を拓くために、谷尻宣雄の力もぜひとも必要です。皆様のご協力を心よりお願いいたします。」