気温を気にせず、室温で判断して出かけたのだが、もう、暑いって何のって(≧▽≦)
帰ってから確認すると、気温22℃だったので、まあ、自分の冬の服装だったので('ω')ノ
もう、下着だけは夏用に換えてもいいような気が……
最近、あまり聞かれなくなった曲を。
気温を気にせず、室温で判断して出かけたのだが、もう、暑いって何のって(≧▽≦)
帰ってから確認すると、気温22℃だったので、まあ、自分の冬の服装だったので('ω')ノ
もう、下着だけは夏用に換えてもいいような気が……
最近、あまり聞かれなくなった曲を。
【ソウル=小池和樹】韓国の憲法裁判所は24日、国会で野党側が発議した 韓悳洙(ハンドクス) 首相の 弾劾(だんがい) 訴追を棄却した。韓氏は87日ぶりに大統領代行に復帰した。
野党側は 尹錫悦(ユンソンニョル) 政権幹部らに対する弾劾訴追案を相次いで発議しているが、昨年12月の尹大統領による戒厳令宣布を巡って弾劾訴追された政府高官の中で、憲法裁が判断を下すのは初めて。裁判官8人(9人のうち欠員1)のうち、5人が棄却、弾劾訴追の要件を満たしていなかったとして却下が2人、 罷免(ひめん) 賛成1人と判断が分かれた。弾劾審判では6人の賛成がないと罷免できない。
憲法裁は宣告の中で、韓氏が戒厳令宣布の手続きに正当性を与えるために積極的な行為をしたという証拠や客観的資料はないとし、「憲法に違反したとみることはできない」と指摘した。韓氏は宣告後、「賢明な決定に感謝する」とコメントした。
韓氏を巡っては、昨年12月3日の戒厳令宣布直前の国務会議(閣議)に出席し、宣布をほう助したなどとして、野党の賛成多数で弾劾訴追案が可決された。韓氏は、弾劾訴追された尹氏の権限を代行していたが、職務停止となっていた。大統領代行が弾劾訴追されたのは初めてだった。
左派系最大野党「共に民主党」が多用してきた弾劾訴追は相次いで棄却されており、今回の韓氏の訴追棄却で、野党側の政治手法に批判が集まる可能性がある。
韓氏の弾劾審判が終わったことで、憲法裁は近く、尹氏に対する宣告を行うとみられる。尹氏の審理は2月25日に結審しているが、今月23日までに宣告の期日は決まっていない。
朝食はまだなので、取り敢えず軽く何かをお腹の中にと思い、ゴボウとニンジン、レンコンの炒めものを食べていた。
その時、今の韓国問題と自分に対する被差別部落の人からあった酷い仕打ち、それに、兵庫県での維新の議員の斉藤知事擁護の為の立花N党党首への情報漏洩などを考えていた。
既に韓国では、多くの国民が日帝強占期と呼んいたが、今ではその誤解も随分と解けている。
しかし、私に対する部落の人たちの誤解は、騙した方は言い張るので、まあ、無理だろう。
兵庫県の問題も、維新の議員はそれなりの処分を受けてはいるが、維新に在籍中の出来事なのに、維新は情報を流した者の責任で党には関係ないとでも思っているのだろうか。
死者が出ているし、その前に自死した県民局長は立花から散々の言われようだったのだ。
話を変えたい、で、誤解が解けずに不幸な死を遂げた人がいるのを思い出した。
戦後、C級戦犯として捕虜収容所にいて、誤解による虐待として訴えられ、戦争犯罪人の裁判で死刑になった方がいる。
イギリス兵(アメリカ兵?)の捕虜に対して、日本兵と同じゴボウを食べさせたのだが、それを「木を食べさせられて虐待された」と、訴えられたのである。
そして、何を言っても信用されずに死刑判決を受け、命を奪われてしまったのである。
今、イギリス(アメリカ)からも大量の観光客が訪れている。
彼等に、たらふくゴボウ料理を堪能してもらいたいものだ。
そして、食文化の違いから不幸な死を迎えた人がいると、教えてやって欲しい。
私は、このような事が残念でならないのである。
誤解なので恨みはないが、司厨兵だったその者の無念さは、やはり、晴らしてやりたい気がする。
勿論、、きちんと調べれば誤解と解ったはずなのに、調べなかったイギリス軍には文句はある。
が、それも当時の事で止むを得ない事なのだろう。
戦後、渡辺はま子さんが、1953年にモンテンルパ(ルソン島マニラ特別県)に足を運んだのが頷けるし、彼女の気持ちがどれだけ彼等の慰めになったか計り知れない。