ヒデさんです、
今、現在行動ができない方でも
「以前は頑張れた」
「以前は直ぐにやり始めた」
「以前は楽しかった」
そんな時ありませんでした?
何で頑張れたんでしょう?
その「理由」を
今一度、明確にしてみましょう。
頑張れたのには、ちゃんと理由があります。
直ぐにやり始めたのには、理由があります。
”高校の部活最高だった”
であれば、「理由」は
・部活そのものが、楽しかった
・メンバーがなか好だった
・好きな人が部活にいた
・憧れの先生がいた
色々な「理由」が有りましたね。
誰でも活動的に行動して、
時間を忘れる事有ったと思います。
その「理由」を
言葉にもう一度「書いてみる」んです。
具体的に「言葉」に
してみる事です。
好きな人がいて、頑張れたのなら
「好きな人に今やっている事報告」したり
「メンバーに好きなタイプを探す事」です。
何も考えなくても、頑張れた時期!
どうして、「頑張れた」のか
もう一度単語を言葉を
「理由」を
出して下さい。
書いてください。
「直ぐにできない」
「行動力ない」
と悩んでいる人と話していると
「何をやりたいのか?」
は直ぐに答えらえますが
「なぜやりたいのか?」
に答えられる人は少ないです。
月に100万稼ぎたい!
と目標は有っても
「なぜ100万稼ぎたいのか?」
と「理由」や「目的」が
明確に有りません。
目的がぼんやりしてたり、
「他人の目標」だったりします。
ほとんどの人が目標は
直ぐに言いますが、目的が
曖昧な方が多いです。
アバウトに月にこれぐらい
収入がほしいでは、行動に
スピードとパワーはなかなか出ません。
具体的に○○するには
○○○円必要と具体的に
計算して紙に書いて明確にします。
行動力上げるポイントです。
最後に
あなたがお店を開店したいと
考えていたとします。
どうしても、自分の○○のお店をやりたい!
では
「家賃は?」
「水道・光熱費は?」
「設備にいくら?」
「人件費は?」
「減価償却費は?」
「原価は?」
では
「売り上げは?」
今、手持ちにいくらあって
いくら足りないのですか?
オープンは何時までに?
最後までお読みいただき
感謝申し上げます。