今日はオークションについてのすばらしい記事を見ました。

本当に共感できる内容で、その通りとコメントも投稿しました。

ヤフオクを例に取ると、ドロップシッピングの急成長に伴い

全く同じ商品が沢山出品されています。

商品の供給者は常に最低販売額を提示いているにも関わらず

守られていないのが現状です。

出品者にとっては、自分の首を絞める行為ですが、

少しでも利益が出ればと言う気持の出品者が多く

中には原価を割って販売しているストアーも有ります。

一度誰かが値段を下げてしまうと困ったことになります。

お客様は、その値段以上では高いと感じ安いものを

当然探して買うと言う行動パターンになり、結果その利益を度外視

した値段が定価になってしまい、著しくオークションを、

混乱させています。ここは在庫を持たなくても良いし

発送の手間もかからないから、と言うことでは無く

一人一人の出品者が正しい値段で販売して、その中で

競争していくべきだろうと思います。と言いつつ非常に

難しい問題で、売れない人は売る為に格安にせざるを得ない

状況になる事が多いですから、この定価を守ると言うことは、

結局は回避できない問題だろうと思います。しかし

原価割れまで下げるのは、明らかにルール違反ですから

これは自粛しなければなりません。

私は世界最大のオークションサイトeBayにストアーを

出していますが、価格競争は確かにありますが

ヤフオクほどの混乱は有りません。

ヤフオクの会員は700万人と言われていますが、

eBayは会員1億2000万人とも言われ年間落札額は

5兆円を突破します。規模の違いはいかんともしがたい

問題ですが、ヤフオクへの出品者の良識に待つしかないのが

現状だと思います。
非常にシンプルなお題ですが、重要なことですね、

私は37歳で結核を患い半年間入院しました。

その後54歳で胃がんを患いました。

5年間移転も無く再発もないと安心していたら

今度は肺がんの疑いで通院することになりました。

合間合間に肺炎であるとかタバコは吸うが

酒を飲まない私にB型肝炎にかかっているとの

指摘を受けてもいます。今年が還暦の私ですが

今日、病院へ定期健診に行った際に肺がんですね

と断定的に言われたのには驚きました。

検査を続けて最終的には、気管支鏡での判断に

なると思いますが、結核のときにも肺がんの疑いで

一度経験していますが、これはキツイです。

今はどうなのか20年も前の経験なので分かりませんが

非常に苦しかったことを覚えています。

出来たら避けたい検査ですが、前には無かった

影が出来ているとの事で、やはり受けざるを得ないのか ?

精神も萎えてきますね、まあー生きてるだけで大もうけ

と言う私にとっては、あまり怖いものは無いのですが

気管支鏡だけはいやだなあと思っています。

最近はどうなのかお教えいただける方がおいででしたら

教えていただきたいですね、結核に肺がん無しと豪語して

タバコを吸い続けたつけが

いよいよ回ってきてしまったのかもしれません。