半年振りに大学病院の予約診察に行った。
コロナのことがあるのでどうなのか、と思ってたがほぼ普段どうりに終わった。
予約時間にCTを撮って、診察室のほうへ、こちらは30分以上待たされ、まあ、いつもより早いが呼ばれて中へ。
先生はいつも「やぁ~」と手を上げて迎えてくれる。
「どのくらい歩けますか?」
「杖突いて100メートルくらいです」
「CTを見ると除圧したところにまた骨化が出来てきてる・・・」
「手術しなくて良かったのかな」
「いやー、そういう体質、病気なんでしょう」
そんなこと言われて、さて次は?半年後に予約をしてきました。
いまは手術は緊急以外はしてないようです。
特定疾患の更新の書類が今年は遅い。
コロナで保健所はそれどころではないんだろうな?
先生も一年後でもいい様なこといってたけれど・・・。
一年後ではね。心配です。
帰りも笑顔で手を振ってくれたけれど・・・。
本当に辛い病気なんですよ。わかってください。
でも、手術はしたくないし・・・。
我慢だね。ガマン・・・。
痺れ、痛み、つっぱり、圧迫。どうしようもない・・・。
しかたないから、また次まで頑張るか!