ねまっておぢゃっこのんでげ!(ゆっくり座ってお茶を飲んでいって下さいね~) -49ページ目

ねまっておぢゃっこのんでげ!(ゆっくり座ってお茶を飲んでいって下さいね~)

温泉・ラーメン・相撲や日常を軽~く書く自己満足ブログです。お茶は自分で準備して下さい。

 双葉山という力士は生涯1度も「待った」をしなかったという。
どんな不利な体勢でも相手の声で受けて立つ、その立ち合いは「後の先」とも呼ばれた。これは一見、立ち遅れているように見えながら組んだときにはすでに先手を取っている立ち合いのことで余程の力量がなければできない離れ業。不世出の大力士と呼ばれる所以のひとつもここにある。



 実はこの双葉山、右目がほとんど見えなかったという。5歳のとき吹き矢が右目に当たり、それ以後、半失明状態だったというのだ。現役時代の双葉山はそのことを誰にも公言せず、土俵人生を全うしている。



 「待ったをしないのは余計な動きをせず後の先を取るため」
 立ち合いに「待った」をしなかったのも「後の先」の立ち合いを完成させたのも、すべては右目のハンデを乗り越えるために生み出したものだったというわけだ。大横綱のひたむきな情熱に胸が熱くなる思いだ。


<goo大相撲 大相撲情報局より>




双葉山・・・



白鵬の69連勝に絡んで放送されてましたよね!



受けて立つ相撲といえば貴乃花も同じです



やはり双葉山の影響があったのかもしれませんね!



一見つまらない取組のように思えますが、逃げずに受け止める相撲には美学を感じます



この思想を再現してくれる横綱の誕生を希望します!


 【菅首相ぶら下がり】
 菅直人首相は23日夕、韓国と北朝鮮の砲撃戦について記者団に「報道があり、えー、私にもに秘書官を通して連絡があった」と述べた。首相のぶら下がり会見の全文は次の通り。

--今回の件に関して、コメントを。 

 「(3秒ほど沈黙)報道で、北朝鮮が韓国の島に砲撃を加え、それに対して、韓国軍も応戦したという報道があり、えー、私にも、(午後)3時半ごろに秘書官を通して連絡がありました。公邸におりましたので公邸でいろいろ情報を聞いておりましたが、さきほど官邸に移って、関係者を集めて、官房長官とも連絡を取り、官房長官にも来てもらいました」

 「で、私の方から2点、官房長官、電話では防衛相にも、あわせて2点の指示をいたしました」

 「まずは、情報収集、収集に全力をあげてほしいと。第2点は、不測の事態に備えて、えー、しっかり対応ができるように、えー、準備をしてほしい。この2点を指示をいたしました。まあ、多少このあと、宮廷の行事がありますが、それが終わればまた戻って、しっかりと事態を把握したいと。もちろん、途中でも連絡が取れるようにしたいと思ってます」

 「そういうことで、事態の推移をしっかりと情報把握をして、どういうことが起きても対応できるような態勢をしっかり、それに備えると。それによって、国民の皆さんに対して、そうした備えは万全だということを言える体制を作りたいと思っております。また、あの、情報については順次、入ってくると思いますが、官房長官を中心にして、さらに関係したところの情報は収集すると。そういうことで、指示をいたしたところです」 


<産経新聞より>



菅は具体的な指示をしていない・・・



しかも官房長官を中心になんて・・・



文句は沢山あるけど、菅も大変だよな~



次から次へと問題が起こる



柳田法相の件では決着すらついていないのに・・・



総連と民潭が日本にある限り、今回の件と日本は無関係でいられないよね!



ど~する菅?

(ちょっとだけ同情するよ・・・)


(´・ω・`)ショボーン



白鵬相手に黒星



もしかしたら・・・と思わせる相撲



懸賞34本204万円は横綱のもの・・・



先生残念4勝6敗です