色々な事があり過ぎて、ち~とばかしブログをお休みしてます
本当に次から次へと・・・
落ち着いたら近況を書きますね~
ペタ返し出来ずに申し訳ないです
m(_ _ )m
色々な事があり過ぎて、ち~とばかしブログをお休みしてます
本当に次から次へと・・・
落ち着いたら近況を書きますね~
ペタ返し出来ずに申し訳ないです
m(_ _ )m
日本相撲協会の「ガバナンス(組織の統治)の整備に関する独立委員会」(座長=奥島孝康・日本高校野球連盟会長)は17日、東京・両国国技館で開かれた協会臨時理事会で、協会の公益法人化に向けた改革案を答申した。改革の柱となっている年寄名跡(年寄株)については、金銭授受を伴う譲渡の禁止を明記。師匠の負担を軽減するため、相撲部屋数を現在の50から30程度に減らすよう提言した。
不祥事自体が起きない組織とすることが独立委の目的という立場から、角界を揺るがしている八百長問題に特化した再発防止策は盛り込まなかった。
独立委は昨年の野球賭博事件を受け、外部有識者11人で設置された。13年11月に申請期限を迎える公益財団法人移行に向け、協会の改革策を検討。1月21日に原案をまとめていた。
答申は、年寄株が多額の金銭で売買されていることを問題点として指摘。組織改革については、親方ら内部理事10人と外部理事2人という現在の理事構成を改め、理事の半分程度を外部起用とすることを求めている。また理事会の独立性確保のため、各部屋の師匠が内部理事を兼任することを禁止する。
年寄名跡は「北の湖」「貴乃花」の一代年寄を除いて105あり、引退した力士が取得すれば65歳の定年まで年寄(親方)として協会から給与が保証される。このため億単位の金額で譲渡されており、後援者に依存しがちな角界の体質を生む要因となっていると指摘されてきた。
協会は現在、八百長問題処理を優先するため、公益法人への移行方法などを検討する「公益法人制度改革対策委員会」の作業を凍結している。
<毎日新聞より>
難しい問題だな・・・
部屋の数と年寄を減らしても問題の解決にはならないような気がするんだけど・・・
もりそば大盛りを食べました!
まぁそばなので体への負担は大きくないでしょうね~
しかし毎日こんな時間ですよ・・・
しかも近所迷惑省みず、現在洗濯をしてます
お隣の方には申し訳ないです
すいやせん
m(_ _ )m
結局12時過ぎに帰宅しました~
酒も飲んでないのに午前様とはこれいかに・・・
明日の朝はもっと大変なんだろうね!
ビール飲んで寝ますか・・・