モンハン楽しかったけれど、しばらくやってないね。フォアードになってから全然顔出してないやww
自称最強の『ヒーラーR装備』の『赤髪』、『ツインテール』のガンランサーやってました ありす です。
剛種武器とか剛種防具、ベロキュロ足とか全然興味なしでひたすら『ヒーラーU/R』の装備だけ使ってたなぁ。
『弱さは武具から来るんじゃない。己の意志と腕による衰えと怯えが招いた結果にすぎない。』
―だから、ヒーラー装備で剛種狩ろうじぇ♪
さて、本日は前々からやっている『Minecraft -マインクラフト-』の話題でも…と思って居たのですが、
そんな事よりも―
『俺の妹がこんなに可愛いわけがない 8巻』
―のネタバレでも話しましょうか。もう読んじゃったし。
そう言うわけで、「おい馬鹿止めろ!」「―内容を話され相手は死ぬ」「アニメ後1話残ってるぞ!此奴は死ぬ!」等のバッドステータス持ちはこのまま「戻る」推奨です。
―てなわけで、待望の8巻発売でございます!
本日届いたので速攻読みました!(ちなみに、月曜より風邪で倒れておりました。今もしんどいけれど我を押して書いている状態であります)
簡略あらすじでも乗せておきましょうかw
6巻
桐乃が日本に帰ってからアメリカから刺客がやってきて勝負する。
―負ける。
7巻
桐乃が彼氏宣言をする。
―だが、偽彼氏だった。
その後、黒猫から告白を受ける。
―ザックリこんな感じ。
全然わけ分からんねww
でも、的は外してはいないはず。
で、今作8巻
黒猫の告白を受けるが、すぐに返答出来ず猶予期間を貰う事になる。
帰宅後、桐乃から―
「『大事な女の子から』告白を受けたら、真剣に考えてあげて」
「その子、ほんとうにあんたのことが好きだから」
―と告げられる。
翌日、(7巻で彼氏宣言により破綻していた)サークル打ち上げを行う為、お菓子を買いに幼馴染みの真奈美の家へ。
真奈美に「悩みがあるのでは?」と持ちかけられるも誤魔化そうとする。
しかし、『3年ぶり』の『おこるよ』宣言により、黒猫に告白を受けた事を相談する。
真奈美は―
『黒猫とちゃんと向き合う事』
『焦らないで、しっかり考えて、自分の気持ちを大事にする事』
『苦しい時は、いつでもわたしを頼って欲しい事』
―3つの事を京介に約束させた。
打ち上げ中、京介が「桐乃とらぶらぶツーショットプリクラ」を携帯に貼っている事を暴露し、挙げ句壁紙が桐乃の水着姿と言う「シスコン」ぷりをアピールするなどトラブルは絶えなかった。
打ち上げ解散後、京介は黒猫・沙織の二人をお見送りする。
沙織と別れた後、黒猫の家の近くまで送る事に―
「よし、付き合おうか」
この京介の一言から、二人は恋人としての日々が始まる。
翌日、自宅に御鏡光輝(7巻にて桐乃の『偽彼氏』として登場)が、京介を訪ねに家に遊びに来る。
取り敢えず、恋愛経験のありそうな御鏡に京介は相談を持ちかける―
「彼女が出来たんだが…いつから、おっぱいってさわっていいの?」
―だが、そんなことよりも京介は部活に行かねばならない(夏休み中ではあるが、黒猫が―『彼女』が部活に出る為)
そこで、御鏡も一緒に部活へ向かう事に。そこでまたごたごたが―
・部室の腐り姫事、赤城瀬菜に『御鏡を京介の彼氏』と勘違いされる
・黒猫と付き合っている事がばれる。むしろ、付き合って居たと思われていた。
・御鏡に桐乃と付き合っていたと勘違いされ、相談を暴露される。
・黒猫の記述した「デスノート」ならぬ「運命の記述-ディステニー・レコード-」にしたがい、初デートの予定を取り付ける。
翌日、黒猫ならぬ『聖天使 神猫』となった黒猫とデートをする…が、ヨドバシだったりバイト先だったりといつもの4人行動範囲を抜けないくらいの行き先を回る。
『―先輩に、私の事を知ってもらう』
ディステニー・レコードに記述された一文にはそう記述されていた。
彼女は告げた―これは『儀式』なのだと―
『―先輩を、私の家に呼ぶ』
『―先輩の部屋に遊びに行く』
『―先輩を、私の部屋に呼ぶ』
『―先輩と、プールに行く』
『―先輩と、花火を見に行く』
―ディステニー・レコードの『儀式』をこなしていく二人
その間、桐乃の書いた小説『妹空』のアニメ化が決定する。
その報告を受け、京介も喜ぶが…桐乃の携帯に「京介とらぶらぶツーショットプリクラ」を貼っている事、壁紙が京介のコスプレである事を告げられる。
以前、桐乃の分のプリクラであったが、以前の事件により廃棄。
その後、京介が保管していた…が、京介が携帯に貼る際に取り出した時、桐乃の分は紛失していたのだ。
夏休みも終わりに近づき次の記述に目を通す―
『―先輩と、別れる』
その日から京介は受験勉強に明け暮れる。
アレは何かの冗談。夏休みが終わればまた学校で会える。
そう、自分に言い聞かせ新学期を迎える。
だが、黒猫の姿が見当たらない。
京介は1年の瀬菜から黒猫の行方を聞き出す。
「五更さんは転校しました」
―瀬菜から告げられた言葉が納得出来ず、黒猫の自宅へ向かう京介。
しかし、既に家はもぬけの殻。そこに黒猫が居た事など夢幻の事のように―
どうにも出来ぬ京介に幼馴染みの言葉が蘇る。
『苦しい時は、いつでも私を頼って欲しい』
そして、京介は頼る事にした。
黒猫の所在を突き止めた京介達は、某温泉卿へと向かう。
あまりの遠さに「遠距離恋愛」も考えていた京介に『距離』と言う現実が悪い私考へと導く。
そして、黒猫を見つけ確保する。
そして、告げられた―
「どうして、”あたしたち”に黙って転校をしたなんてしちゃったわけ!?」
―あの後、京介が相談したのは、大っ嫌いな妹 桐乃。
京介の相談にのり、励まし、所在を突き止めた…妹。
「京介、あたしにまかせて」
―黒猫は語る。全ては、『理想の世界』の為の儀式だと。
その為に、ここまでお膳立てを行い、”桐乃”を呼び出したのだと―
「本当は、美咲さんが桐乃たちのデートを尾行していなかったとしたら?」
「私が告白をしたのに…我が儘で諦めの悪いあなた(桐乃)が何を我慢しているの?」
―黒猫が桐乃に告げる。
ついに桐乃が叫ぶように言い放った
「あたしは兄貴が大嫌い。だけど、兄貴に彼女が出来るのなんて絶対イヤ!嫌いだけど、すっごい嫌いだけど…
あたしが一番じゃないとイヤ!」
そして、黒猫が京介に問う。
「桐乃の気持ちを知ってなお…わたしを選ぶの?」
―とまあ、かなりネタバレありで書いてきました。
文体めちゃめちゃですみません。。。本音は途中から面倒になりm……いえ、ナンデモナイデスヨ?
最後の展開は是非小説自体をお手に確認願えればと思います。
殆ど、ネタバレですが個人的なツボもあったのでそこは簡略してお届けしております。
やっぱり、桐乃超カワイイデス!
8巻は黒猫無双入ったかなぁ…とか思ってましたけれど、それほど…と言った感じですね。
ぶっちゃけた話、今回の話の流れって『俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブル』に置ける"あやせルート"のEDの一つに非常に近いものなんですよねw
個人的には、本作「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」自体がほぼ完結したように感じました。
さすが、「クライマックスに―!?」と宣伝を流しているだけありました。
正直大好きな作品なのでまだ終わって欲しくないんですよねww
9巻が出る事は知っていたのですが…内容を見るからに、『次巻が本当にあるのか!?』と不安一杯でした。。。
一応、あらすじでは9巻以降の体制も書かれていました。凄く楽しみですw
アニメの方も残り1話となり、多分アメリカへ連れ戻しに行く話をやって終わりかなぁ…と思っています。
個人的には、後2話やって『偽彼氏事件』→黒猫告白の流れを敢えて断ちGOOD END方向に持って行くのもありだったかも…とか思ってます。OVAかな?OVAやるしかないんじゃないかなぁ?
本当に面白い作品なので、是非1巻から読んで頂きたい作品です。
―さて、次回ですが…相変わらず未定です。
結構投げやり感覚で今回かいてますしね…ぶっちゃけ今凄くだるいんです。
内容として考えているのが、冒頭でもお話にありました『Minecraft』です。
『マインドクラフト』ではありませんのでお間違いなく。←とある知恵袋で取り違えてた人がイタノデス。
一応、ネットゲームでもありソロでも出来るゲームになっております。何でも、20億?くらい稼いだらしい…
その当たりの魅力と作ってるものの"自慢"が出来ればと思っております。
キーワードとして―
匠 ビフォアーアフター ←処刑用BGM なんと言う事でしょう!
大体こんな感じです。(わけがわからないよ…
本日はココまで!
自称最強の『ヒーラーR装備』の『赤髪』、『ツインテール』のガンランサーやってました ありす です。
剛種武器とか剛種防具、ベロキュロ足とか全然興味なしでひたすら『ヒーラーU/R』の装備だけ使ってたなぁ。
『弱さは武具から来るんじゃない。己の意志と腕による衰えと怯えが招いた結果にすぎない。』
―だから、ヒーラー装備で剛種狩ろうじぇ♪
さて、本日は前々からやっている『Minecraft -マインクラフト-』の話題でも…と思って居たのですが、
そんな事よりも―
『俺の妹がこんなに可愛いわけがない 8巻』
―のネタバレでも話しましょうか。もう読んじゃったし。
そう言うわけで、「おい馬鹿止めろ!」「―内容を話され相手は死ぬ」「アニメ後1話残ってるぞ!此奴は死ぬ!」等のバッドステータス持ちはこのまま「戻る」推奨です。
―てなわけで、待望の8巻発売でございます!
本日届いたので速攻読みました!(ちなみに、月曜より風邪で倒れておりました。今もしんどいけれど我を押して書いている状態であります)
簡略あらすじでも乗せておきましょうかw
6巻
桐乃が日本に帰ってからアメリカから刺客がやってきて勝負する。
―負ける。
7巻
桐乃が彼氏宣言をする。
―だが、偽彼氏だった。
その後、黒猫から告白を受ける。
―ザックリこんな感じ。
全然わけ分からんねww
でも、的は外してはいないはず。
で、今作8巻
黒猫の告白を受けるが、すぐに返答出来ず猶予期間を貰う事になる。
帰宅後、桐乃から―
「『大事な女の子から』告白を受けたら、真剣に考えてあげて」
「その子、ほんとうにあんたのことが好きだから」
―と告げられる。
翌日、(7巻で彼氏宣言により破綻していた)サークル打ち上げを行う為、お菓子を買いに幼馴染みの真奈美の家へ。
真奈美に「悩みがあるのでは?」と持ちかけられるも誤魔化そうとする。
しかし、『3年ぶり』の『おこるよ』宣言により、黒猫に告白を受けた事を相談する。
真奈美は―
『黒猫とちゃんと向き合う事』
『焦らないで、しっかり考えて、自分の気持ちを大事にする事』
『苦しい時は、いつでもわたしを頼って欲しい事』
―3つの事を京介に約束させた。
打ち上げ中、京介が「桐乃とらぶらぶツーショットプリクラ」を携帯に貼っている事を暴露し、挙げ句壁紙が桐乃の水着姿と言う「シスコン」ぷりをアピールするなどトラブルは絶えなかった。
打ち上げ解散後、京介は黒猫・沙織の二人をお見送りする。
沙織と別れた後、黒猫の家の近くまで送る事に―
「よし、付き合おうか」
この京介の一言から、二人は恋人としての日々が始まる。
翌日、自宅に御鏡光輝(7巻にて桐乃の『偽彼氏』として登場)が、京介を訪ねに家に遊びに来る。
取り敢えず、恋愛経験のありそうな御鏡に京介は相談を持ちかける―
「彼女が出来たんだが…いつから、おっぱいってさわっていいの?」
―だが、そんなことよりも京介は部活に行かねばならない(夏休み中ではあるが、黒猫が―『彼女』が部活に出る為)
そこで、御鏡も一緒に部活へ向かう事に。そこでまたごたごたが―
・部室の腐り姫事、赤城瀬菜に『御鏡を京介の彼氏』と勘違いされる
・黒猫と付き合っている事がばれる。むしろ、付き合って居たと思われていた。
・御鏡に桐乃と付き合っていたと勘違いされ、相談を暴露される。
・黒猫の記述した「デスノート」ならぬ「運命の記述-ディステニー・レコード-」にしたがい、初デートの予定を取り付ける。
翌日、黒猫ならぬ『聖天使 神猫』となった黒猫とデートをする…が、ヨドバシだったりバイト先だったりといつもの4人行動範囲を抜けないくらいの行き先を回る。
『―先輩に、私の事を知ってもらう』
ディステニー・レコードに記述された一文にはそう記述されていた。
彼女は告げた―これは『儀式』なのだと―
『―先輩を、私の家に呼ぶ』
『―先輩の部屋に遊びに行く』
『―先輩を、私の部屋に呼ぶ』
『―先輩と、プールに行く』
『―先輩と、花火を見に行く』
―ディステニー・レコードの『儀式』をこなしていく二人
その間、桐乃の書いた小説『妹空』のアニメ化が決定する。
その報告を受け、京介も喜ぶが…桐乃の携帯に「京介とらぶらぶツーショットプリクラ」を貼っている事、壁紙が京介のコスプレである事を告げられる。
以前、桐乃の分のプリクラであったが、以前の事件により廃棄。
その後、京介が保管していた…が、京介が携帯に貼る際に取り出した時、桐乃の分は紛失していたのだ。
夏休みも終わりに近づき次の記述に目を通す―
『―先輩と、別れる』
その日から京介は受験勉強に明け暮れる。
アレは何かの冗談。夏休みが終わればまた学校で会える。
そう、自分に言い聞かせ新学期を迎える。
だが、黒猫の姿が見当たらない。
京介は1年の瀬菜から黒猫の行方を聞き出す。
「五更さんは転校しました」
―瀬菜から告げられた言葉が納得出来ず、黒猫の自宅へ向かう京介。
しかし、既に家はもぬけの殻。そこに黒猫が居た事など夢幻の事のように―
どうにも出来ぬ京介に幼馴染みの言葉が蘇る。
『苦しい時は、いつでも私を頼って欲しい』
そして、京介は頼る事にした。
黒猫の所在を突き止めた京介達は、某温泉卿へと向かう。
あまりの遠さに「遠距離恋愛」も考えていた京介に『距離』と言う現実が悪い私考へと導く。
そして、黒猫を見つけ確保する。
そして、告げられた―
「どうして、”あたしたち”に黙って転校をしたなんてしちゃったわけ!?」
―あの後、京介が相談したのは、大っ嫌いな妹 桐乃。
京介の相談にのり、励まし、所在を突き止めた…妹。
「京介、あたしにまかせて」
―黒猫は語る。全ては、『理想の世界』の為の儀式だと。
その為に、ここまでお膳立てを行い、”桐乃”を呼び出したのだと―
「本当は、美咲さんが桐乃たちのデートを尾行していなかったとしたら?」
「私が告白をしたのに…我が儘で諦めの悪いあなた(桐乃)が何を我慢しているの?」
―黒猫が桐乃に告げる。
ついに桐乃が叫ぶように言い放った
「あたしは兄貴が大嫌い。だけど、兄貴に彼女が出来るのなんて絶対イヤ!嫌いだけど、すっごい嫌いだけど…
あたしが一番じゃないとイヤ!」
そして、黒猫が京介に問う。
「桐乃の気持ちを知ってなお…わたしを選ぶの?」
―とまあ、かなりネタバレありで書いてきました。
文体めちゃめちゃですみません。。。本音は途中から面倒になりm……いえ、ナンデモナイデスヨ?
最後の展開は是非小説自体をお手に確認願えればと思います。
殆ど、ネタバレですが個人的なツボもあったのでそこは簡略してお届けしております。
やっぱり、桐乃超カワイイデス!
8巻は黒猫無双入ったかなぁ…とか思ってましたけれど、それほど…と言った感じですね。
ぶっちゃけた話、今回の話の流れって『俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブル』に置ける"あやせルート"のEDの一つに非常に近いものなんですよねw
個人的には、本作「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」自体がほぼ完結したように感じました。
さすが、「クライマックスに―!?」と宣伝を流しているだけありました。
正直大好きな作品なのでまだ終わって欲しくないんですよねww
9巻が出る事は知っていたのですが…内容を見るからに、『次巻が本当にあるのか!?』と不安一杯でした。。。
一応、あらすじでは9巻以降の体制も書かれていました。凄く楽しみですw
アニメの方も残り1話となり、多分アメリカへ連れ戻しに行く話をやって終わりかなぁ…と思っています。
個人的には、後2話やって『偽彼氏事件』→黒猫告白の流れを敢えて断ちGOOD END方向に持って行くのもありだったかも…とか思ってます。OVAかな?OVAやるしかないんじゃないかなぁ?
本当に面白い作品なので、是非1巻から読んで頂きたい作品です。
―さて、次回ですが…相変わらず未定です。
結構投げやり感覚で今回かいてますしね…ぶっちゃけ今凄くだるいんです。
内容として考えているのが、冒頭でもお話にありました『Minecraft』です。
『マインドクラフト』ではありませんのでお間違いなく。←とある知恵袋で取り違えてた人がイタノデス。
一応、ネットゲームでもありソロでも出来るゲームになっております。何でも、20億?くらい稼いだらしい…
その当たりの魅力と作ってるものの"自慢"が出来ればと思っております。
キーワードとして―
匠 ビフォアーアフター ←処刑用BGM なんと言う事でしょう!
大体こんな感じです。(わけがわからないよ…
本日はココまで!