ハロハロー。


この間の小難しい話から
blogを更新していないことに
さっき気付いた麻衣さんです(^q^)←←




最近ね、いろんな人に
苛められるんですよ。
(いじられる?←)


全然勉強進まないよ(´-ω-`)


愛情の裏返しって言われるけど
こんな歪んだ愛情いらないよ(^q^)←←





さてさて、今日は
後輩ちゃんと
デートに行ってきました。



行き先は近所にあるJ-Cafeさん。


そう、店の広い所に
でっかい大仏さんが
どどーんと座っている
あのJ-Cafeさんです。



はじめて行ってきました(^q^)



一言で言えば、"癒しの空間"

照明暗くしてあるし、BGMもぴったり。
三味線の音とか…和の要素たっぷり。



後輩ちゃんと話するの楽しいし、
珈琲はマジでガチで美味い。


最高でした(´∀`*)



ただ…値段が高いのが難点。
ランチは安いけど、珈琲一杯500円…。


J-cafeさんにお世話になるのは
お金がある時だけだな(´-ω-`)




後輩ちゃんと恋愛について話してて
2人の価値観が似すぎて吃驚した(笑)


久々にこんなに全てが
合致する人に出会ったよ(^q^)



またJ-cafeで語ろう!
今度は時間がある時にゆっくりね!
1時間は少なすぎる(笑)






寝転がって眺めた
悲しいことがあると
蒼い空 鳥が飛んでゆく
時間に追われるように
あれから季節流れ
今日もまた時間にとける


僕が選んだ毎日なのに
迷ったりヘコんでみたり
写真の中の無邪気な僕は
果たしてなんて言うんだろう


明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
忘れかけた 大事なもの 抱えて
答えなど分からなくても
それでも続く道ならば
信じるままに歩こう



人混みのなか歩く
疲れる街のノイズ
なぜだろう 涙がこぼれた
無くしたくないものが
いい加減にこぼれる
今日もまた街にとける


失うことに慣れてしまえば
追いかけることも忘れる
だけど本当は知っているんだ
未来は誰にもあるから


明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
憧れてた 夢のことを 話すよ
理屈など分からないから
それでも続く道ならば
感じるままに進もう


いつかどこかで思い出すはず
ここにいるすべての意味を
カッコつけても涙みせても
それが本当の僕だから


明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
忘れかけた 大事なもの 抱えて
答えなど分からなくても
それでも続く道ならば
信じるままに歩こう


明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
憧れてた 夢のことを 話すよ
理屈など分からないから
それでも続く道ならば
感じるままに進もう




最近、この曲をヘビロテ中。




うん。大好きだ。←←←



今日、11月15日は「龍馬伝」で一気に有名になった坂本龍馬の誕生日兼命日。




なので、歴史上では「本能寺の変」と並んで謎とされている「坂本龍馬暗殺」について考えてみようと思う。
(めちゃくちゃ長いので暇潰しとして見てください)






慶応3年(1867)11月15日、京都近江屋で坂本龍馬が暗殺された。その日、龍馬と密談中だった盟友の中岡慎太郎も致命傷を負い、2日後に絶命。この2人を暗殺した犯人は今だ謎である。




▼△現場状況△▼

龍馬、中岡は京都河原町の醤油商近江屋の母屋二階にて密談中であった。午後9時過ぎ、何者かが龍馬に面会を求めてくる。


そして彼らは取り次ぎにでた下僕藤吉のあとから近江屋に潜入、龍馬のいる二階に向かった。


二人の刺客は二階に上がるとまず藤吉を斬殺。
龍馬らの座敷に乱入し、いきなり龍馬、中岡に斬りかかった。
龍馬は額を真横に斬られ、ほとんど即死。中岡は数十箇所に傷を受け、事件直後に駆けつけた谷干城に襲撃の様子を語ると、2日後に絶命した。





1、新撰組隊士説

暗殺現場には2つの有力な証拠が残っていた。それは刀と下駄。
鞘は、元新撰組隊士、のちに高台寺党の伊東甲子太郎が新撰組のものと証言。
下駄も新撰組が出入りする料亭、瓢亭のものとされ当初新撰組犯人説が有力であった。



でも…それにしては疑問点がいくつかある。

まず、慎ちゃん(中岡)は数十箇所を滅多斬りにされて、武器を持たない藤吉も六箇所を斬られている。


確かに新撰組と龍馬さんは敵対していた。


しかし、近藤勇、土方歳三、沖田総司、永倉新八、藤堂平助、原田佐之助、斎藤一などの剣客がいっぱいいる新撰組。

その新撰組が乗り込んでいったにしては不手際が多い。


また、龍馬さんは北辰一刀流の免許皆伝の腕前を持つ。

そういった命がけの場所に犯人が下駄を履いて乗り込むとは思えない。


しかも、新撰組が出入りする料亭の下駄。
これではいかにも「私が犯人です」と主張しすぎている。





2、幕府見廻り隊士説

当時、京都には新撰組のほかに、もう一つ幕府に属する警察組織があった。それが京都見廻り組である。


明治2年、戊辰戦争敗北の旧幕府軍のなかから龍馬暗殺の犯人と称する人物が現れた。元見回り組隊士今井信郎である。

今井は明治政府の取り調べに対して、隊長佐々木唯三郎はじめ、見廻り組7人で襲撃したと供述。

さらに明治44年、同じ元見回り組隊士渡辺篤も暗殺を告白。遺書の中に龍馬に斬りつけた様子を詳しく書き残している。

この2人の証言は刺客の人数、襲撃のメンバーの名前など様々に食い違っているため疑問が残るが供述は具体的であるため今も有力となっている。





3、薩摩藩説。
  黒幕は西郷隆盛?大久保利通?

この暗殺事件の背景には黒幕がいたと推測される事が多い。
その代表格は薩摩藩の西郷隆盛、大久保利通らである。

15代将軍徳川慶喜が大政奉還を申し出たその日、薩長ら武力討伐派は朝廷から倒幕の密勅を得る事に成功する。

龍馬は当初、薩長と手を結び、倒幕運動を進めてきた。
しかし、ここへ来て龍馬は幕府は倒すものの徳川家は存続させる立場に転じたこととなる。

あくまで徳川家討伐をめざす薩長にとって龍馬は裏切り者、政敵として排除するべき人物となったのである。




4、龍馬が死んで利益を得る人物、後藤象二郎


慶応3年(1867)6月、長崎から大坂に向かう船の中で龍馬は後藤に斬新なアイデアを出す。世に言う「船中八策」である。

船中八策とは

①政権を朝廷に返すこと
②上下の議会を設置・公論によって政治を行うこと
③公卿・大名のほか身分に関係なくすぐれた人材を登用
すること
④憲法を定めること
⑤不平等条約の改定
⑥海軍力の増強
⑦親兵を設けて都を守ること
⑧金銀の比率や物の値段を外国と同じにすること

の八項目。


幕府が薩長による武力討伐を避けるには、もはや幕府自ら政権を返上する以外にないと龍馬は後藤に説いた。

後藤はさっそく龍馬の提案を土佐藩の実権を握る前藩主山内容堂に説き、土佐藩から幕府へ建白するように工作した。


そしてこれにより10月、大政奉還が実現した。このため後藤はたちまち内外の脚光を浴び、土佐藩ではその功績により150石取りの身分から1500石の大身へと出世、さらに土佐藩参政という重要ポストに抜擢された。

しかし、後藤は大政奉還の発案が龍馬であったことを誰にも語っていない。
龍馬さえいなくなれば手柄を独占し一生人気者でいられるわけである。

中岡が残した証言によると犯人は「こなくそ」と言ったそうである。
「こなくそ」とは四国の方言で「この野郎」という意味。

…同じ土佐藩士の仕業か?





…とまぁ、世に出ている予測される代表的なものはこの4つですね。



結局は、誰が龍馬さんを暗殺したかわからないけれど…考えるのは楽しい。


たまには真面目なブログでいいでしょ?(笑)
どうも、麻衣です。
こんばんわ(^q^)



blogの更新をする暇がないと言っていた小生ですが、「電車での移動時間をblog更新に使えばいい!」という素晴らしいことを思い付いたので、そのうち実行することにします。←





昨日はダンスの練習…のはずだったのですが、諸事情で出来なくなったので



小テストも近づいているということで急遽、4~5人ぐらいで勉強会をしました。



あのね、みんな年下なのにめちゃくちゃ生意気なんですよっ!←





後輩1「何が出る?
    麻衣さん、何が出る?」


麻衣「んー…
   これとこれとこれは大事だから
   覚えた方がいいかも。」


後輩2「これでもし
    テストの点数取れなかったら
    麻衣さんのせいだからね」


麻衣「いやいやいやいや。
   ソレは明らかにアンタが
   勉強してないのが悪い」


後輩3「∑うわーっ!
    麻衣さん、俺らのこと
    見捨てるんだっ!」


麻衣「見捨てるとかじゃなくて
   勉強すれば点数とれるの!」


後輩4「ソレは麻衣さんの場合だろ?
    俺らには時間がないのっ!」


麻衣「あたしも時間はないわーっ!
   バカヤロー!」


後輩1「うわ。
    バカは麻衣さんだろ(笑)」


麻衣「ふざけんなーっ!
   ノート返せコノヤロウ!」


後輩4「麻衣さんのノートは俺らのもの
    俺らのノートも俺らのもの」


麻衣「なるほどー…
   ∑って、お前らそもそも
   ノート作ってないだろ!」


後輩3「…チッ、バレたか。
    麻衣さんアホなのに
    よく気付きましたね(笑)」


麻衣「うるせーっ!」


後輩2「麻衣さんがうるさい。
    勉強だから静かにして」


麻衣「………ごめんなさい。」





という会話が学校が閉まるまで続けられました←





アホでごめんなさい(笑)



そして、口悪くてすみません(笑)