ヨット私たちは今嵐に襲われていませんか。戦争や経済的負担が増え、災害や個人的な問題が次から次へと。まるで嵐に見舞われているヨットみたい。嵐を鎮めることができなくてもできることがあります。帆を調節してコントロールするのです。世界の変動は鎮められくても限られた体力や知力や感情面の力の用い方を調整して可能な限り暮らしの安定性を保てます。思うようにはいかないかも。それでも今日一日が終わる時にお茶一杯に感謝できたら嬉しいですよね。