長かった新歓期間が今日でようやく終わろうとしています。

 

 

 

フレッシュマンと英語で言うだけあって二年生にはない何かキラキラしたものや勢い、生命力のようなものを新入生諸君から感じます。

 

 

「僕らも一年前はああだったのかなと」と、どこか懐古してしまうと同時に、「大人の階段を確実に上っているのだな」と時の速さを実感させられました。

 

 

 

時の速さに中身が置いて行かれぬよう、日々節操なくいや節度をもって取り組むべきものに取り組んでいきたいです。