久石譲さんの本当にやりたい音楽
っていうのを
年末の特集か何かで数年前観ましたが
一音一音の究極性こそ
この
音の動きこそが
本来の私の音楽
私自身の音
と話して
ここの「この音のブリッジ」
みたいに
弾いてたんですが
演奏も曲も1ミリも理解出来なくて
感動の持っていきかた
感情の乗せ方
共感
全て1ミリもかすらず
爆笑してしまいました
これはつまり
私みたいな音の教養あるぶってるだけの
凡人には理解できない世界線
高度な音楽への探究
で
感動させる気何かしら表現する気で
曲を書いてるという認識すら
凡人の退屈な発想で
誤認
曲の説明はできないんですが
シンプルで繰り返される音
という印象なので
超前衛バッハ感しかなくて
本当分かりませんでした
1ミリも理解できない自分に爆笑しながら
視聴
天才は凡人の視座に降りてきてくれて
わざわざ心の動く音楽を構成して下さってる
だけで
本当にやりたいことはこの
究極のシンプルな音の動きの探究