PastelDream... -2ページ目

PastelDream...

ブログの説明を入力します。

 
 
 
卒業しちゃった諷汰ですよ、みなさん(`・ω・´)
 
感動多し、卒業式!
涙多し、卒業式!
 
 
卒業式は今までにない、
卒業生によるジャックを致しました
 
 
あんね、卒業証書授与式でね
1組から名前を呼ぶんですよ
 
でもね、普通は1組の生徒の卒業証書授与が終わったら2組に移るんだけどね、
 
最後に、
〇〇先生!ありがとうございました!
 
って言ったのよ、クラスの全員でね!
楽しかったよー、だって先生方とか知らなかったんだよ!
サプライズ的な?(´^ω^`)
 
それから、最後の6組も言って卒業証書授与は終わったんだ!
 
 
 
それから、いろんなながーい話が終わって、歌になって、歌って、卒業生保護者代表の方の話が終わって卒業式は終わり!だったんだけどね、まだ終わりじゃないのよ!
 
 
教頭先生が「これにて、第六十六回卒業証書授与式を終わります」って普通は言うんだけどー
 
教頭先生が言い終わる前に
生徒会長をしてたNちゃんが
 
「これにて、第六十六回卒業授与式をおw「ちょっとまったー!」
 
って壇上へ掛けて行ったのさ!
 
 
 
ここからが、歴代卒業生初である、サプライズ企画をしました!
先生方も来客者も保護者も在校生もビックリしたと思うよwww
 
 
それから、
卒業生だけで3月9日を歌いましたとも!
 
 
 
歌い終わった時は拍手喝采!
いやー、先生方も号泣でした
先生方とかも知らなかったからね、あ、1人だけ音楽の先生は知ってたんだけどね!
 
そして、最後に「卒業生!回れ右!」って誰かが言ってね
あ、後ろ向いたのよ、後ろに在校生と保護者達がいるからね
「お母さん、お父さん、そして先生方」
 
「ありがとうございました!」
 
って卒業生みんなで言って、終わりました!
 
それから、前を向いて座った僕らは、担任に率いられて退場しました!
担任、泣いてたよ。
 
先輩達がしなかった事を、我等はしました!
今年度の卒業生はやっぱ普通で終わらしてくれやんな!って先生に言われましたよ、うへへ←
 
 
第六十六回卒業証書授与式、我等六十六回卒業生は新たな伝説を作ってやったんだゼ!←←←←
 
 
いやー、Nちゃんの卒業生代表の挨拶でウルっときて
んで、歌でウルっときて
そして、最後のサプライズの場面でもウルっときました
 
 
んで、担任の先生に、教室で最後にありがとうございましたって言った時もウルっときたんだゼ!
僕はある意味、先生にお世話になりまくったからな
ご苦労をお掛けしましたね、先生
(´^ω^`)ふへ
 
 
 
ある意味ウルッときた事もあったんだよね
 
卒業証書の僕の名前の漢字が間違えていたのだよ
 
諷汰の本名はね、「颯」なんだよ
諷汰の諷とは違う漢字だよ
颯爽の颯ね、
 
その颯が、楓になっていたんだよ(´;ω;`)
まぁ、先生に言ったら
「うわ!まさかのまさか!あとで書き直してもらうさかい」
って言われたんで
卒業証書を先生に渡しました
 
 
 
なので、僕の手元には卒業証書無しで御座います(´・ω・`)
 
 
 
諷と颯と楓、間違いやすい漢字だよね(´^ω^`)
よく颯って名前を見た人は男の子だと思うそうですよ
んで、本人目の前にして「女の子やった」って思われるそうですよ、はい。
 
てか、楓って名前は妹の名前だしね、間違えないでもらいたい
楓ちゃんは可愛い僕の妹なんだよぉおおぉぉおぉお((((←
 
 
 
 
 
まぁ、とりあえず
疲れました。
んで、寝ました
1時くらいから3時まで
ぐっすりと(´^ω^`)
 
起きたら家にいるハズの家族が僕を置いて出掛けてました
 
 
 
なので、ぼっちなう
 
 
 
起こしてくれなかったんだよ!
鬼か!鬼なのか!
ハッ、お母さんが鬼だなんて、鬼に失礼だな
だってお母さん魔女だしな
ヒェッヘッヘッヘッとか言うだろうしな←
 
 
悲しいな、この思い(´;ω;`)
 
 
 
 
 
 
まぁ、卒業したら次は受験だ
 
 
 
受験する学校に8時30分までには行かないといけないんだけどね、学校まで1時間ぐらいはかかるん
まぁ、頑張ります!
 
 
しんどいぞ、ハゲぇー!
ハゲるふぉいにしてやろうかぁああぁあ(´;ω;`)ぴぇええぇえ
 
 
 
まぁ、定時の夜間部に行くんで
春からはしんどい生活はしないんだけどね!
 
 
 
 
 
とりま、ご卒業した皆様、おめでとうございます!
 
 
僕の事も誰か祝ってくださいね!←←←←←
 
 
 
我が家にある梅の木々に、花々が輝くこの3月8日に、長いようで短い学校生活が終わり、卒業致しました。
これからは、母校なる学校の思い出を心に留め、それぞれの道へと歩ませていただきます。
 
私と同じく、御卒業された方々にこれからの御多幸を祈りながら、感謝の御言葉をお送り致します。
      諷汰