果実アダムとイウが口にした禁断の果実…禁断の果実の味はどんな味だったのだろう…もしも現在の人類が再び禁断の果実を口にする事が出来たとしたらきっと神の怒りに触れ人類は滅びの道へいざなわれるだろう…さぁ決断せよさらなる進化を望むか滅びの道を望むか禁断の果実は今あなたの目の前にある ―END―この文章を読んで何か感じ取ってくれると光栄です!(☆自作だよ☆)
光と闇光は闇であった…闇は光であった…遥か昔光は闇から産まれたと聞くいつからだろう…闇が悪になったのは…光が正義になったのは…我々はなんて愚かな生き物だろう… ―END―この文章を読んで何か感じ取ってくれると光栄です!(☆自作だよ☆)
想い会う二人オーロラが奏でる歌声の中煌めきを増す星たちを見上げながら貴方の元へ歩いて行く二人だけの秘密の合言葉で部屋の鍵を開けて眠ってる貴方に寄り添って無防備な唇にそっとキスをするずっと ずっといつまでも側に居たいけど…朝が来る前に…貴方が目覚める前に…この部屋を出て行かなくてはいけないね…『どうして?』と疑問に思う人もいるはずでしょうねだって私は夜しか存在出来ない生き物だから…貴方と直接言葉を交わす事が出来ないのが悲しいけれど…だけど唯一 二人を繋ぐ魔法のノートに想いを言葉にして書き残すわ貴方の綺麗で繊細な文字を読んでると何故だかとてもいとおしくてたまらないわ私と貴方は別々の生物(いきもの)だから…叶わぬ恋ほどもどかしいよね… ―END―この文章を読んで何か感じ取ってくれると光栄です!(☆自作だよ☆)画像はイメージ