お久しぶりです。Vrightです。

 

バルセロナは相変わらず内部でいざこざがありそうですね。

 

クーマンは果たして解任されるのか。

 

しかし、クーマンを解任したところで解決する問題なのか、個人的に思うわけです。

 

まずクーマンが指揮をし始めたことにより、バルサのオランダ化が進んだわけです。

 

成功例としては、フレンキー・デ。ヨング。彼のティキタかへの順応力はとてつもないと思います。

 

多少ボールをキープしすぎな感はありますが。

 

また今季から加入したデパイ。

 

ドリブルで切り裂いていくタイプの彼ですが、そのドリブルの緩急の付け方やドリブルを使い分ける能力は長けているのかなと。

 

彼らのおかげもあり、何とか上位に食い込めている感はあるかな。

 

あとは、コウチーニョがどこまでフルパフォーマンスの状態に戻れるか。

 

そして、長期の離脱から復帰したファティ。

 

メッシの10番を引き継いだ彼に今期は注目したいところです。

 

今日はこの辺で。また次回。

 

V.C