凄く簡潔に書いているせいで、
ジャムについてよくわからんと思われます。
ジャムについては、
何年か経った今も、
いい人なのか悪い人なのかもわかりません。
本当に、ジャムがなんで女なんかさえ
わからんのです。
桃色の名言
人間は自然に逆らったらいけない。
壮大な意味じゃなく、
女に産まれたんなら女らしく、
男に産まれたら男らしく、という意味。
ただ、性同一性障害なんかもあるしね。
ジャムは、ジャム本人でさえ、 自分を一人の人間として見てるから、
ジャム自体が、
自分が女なんか男になりたいんか悩んだことがないから、
その部分を追及することは出来ないんです。
一般ピーポーの僕からしたら、
まったくもって、未知の新生物です。
ただジャムにはなにかしらの魅力もあるし、
普通に話が合えば、楽しい人です。
ジャムがオイラの事を好きにならなかったら、
すごくいい関係になったんやろな、と。
オイラとジャムは、
くっつくのか、
離れるのか、
どっちかしかなくて、
友達以上恋人未満の関係では成立しないんですよ。
最終的にオイラが下した結論は、
離れる、
です。
もう少し時が経てば、
オイラの考えも変わるかもしれないし、
ジャムも変わるかもしれない。
でも、底の底の底を見た時に、
相手が自分の事を一番にしてくれているか?
というところを私は見抜こうとする生き物なので、
その部分を見た時に
ジャムは、
ジャムの生活のラインから物事を見ていくタイプだなー、
と思ったわけです。
生活のラインというのがわかりにくいかもな…。
説明がへたくそでスマソン。
自分の生活を崩さずに、ということね。
一歩引いても、自分の安全地帯は確保している、という…
きっとそれが賢いやり方なんでしょね。