自分が、大事に大切にしてきた人達は
最終的には私を利用してくる。
桃色も、中学からの友達だった人も、親も。
いざ、私が歯向かえば、
お前にこんな事をしてやった、などなど陥れるような言葉を吐いて
私が私なりに精一杯頑張った事を、まっさらに近いくらいに相手は忘れている。
ジャムも同じように
最終的にはつらつらと私にダメージを与えようとしたのか何度も何度もメールしてきて
私はそんなにダメな人間なんかと…。
ジャムの言う通り、私に周りに居てくれる人は少ないですよ。
友達と呼べる人が、私の中では一人しかおりません。
なんだかな…。
辛いとか悲しいとかそういうことを、これからも貯めていくんかな。
誰も憎んでないし
いつも考えぬいたことをしているつもりで
私にとっては裏切られたような事柄も
全て、私が悪いようにもっていかれるのは
もうしんどい。
人が心の中でどんな悪を考えよるのかと思ったら、
怖すぎる。
そういうことを、あんまり考えんようにねって言われても
そんな簡単に気持ちの切り替えも出来んのよ。
死ぬ勇気もないし、
そんな事考え始めたらダメ人間になるから
とりあえず、時間が経過するのを待ちます。
って、流れるのを待つ人生が多いわ…。
子どもが大人になった時、一緒に喫茶店行ってタラタラ話す 穏やかで人並みの生活を送る未来を迎える事ができますように。
それまで、なんとかふんばって生きていきます。

