先日の夕日
太陽の光が眩しく 美しい✨✨
歩く人が 立ち止まって見つめている。
みんなもとは一つの光だった。。
一つだったものが分離して
分離した魂は、自分は何者か好奇心をもって探し求める。どんどん分離。
で自分が何者か判りたいから人との違いから探ろうとする。
どちらが上か下か。一番か?地球のルール
地球の次元(性質)の中で。
誰より早く走れる。誰より美しい。
誰よりピアノが上手い。勉強できる。それをコンクールや試合で一瞬達成できたかと思えど、泡のように消えうせ、また次の一瞬の喜び。を味わいたくて
闘いが始まる。そんなの繰り返していたら
寂しく虚しくなる。
寂しく虚しくなる。
もう今は 分離した一つ一つが愛で統合する時代に入った。
一つの源の光から分離して地球に来た魂は
分離された事を知らず(光の中にいた記憶を消される)孤独感 虚無感 寂しさを感じる。
『肉体』は魂と光の源との分離の壁。
そして肉体を持った人間はエゴで他人と比べた違いで自分を認識し存在価値を求める。競争、嫉妬が生まれる。
自分を見失い
外の世界 他人の評価で自分の価値を知ろうともがく。
でも他人の評価や言葉を採用したのはわたし
エゴのばかやろー‼️
私という魂は美しく完璧なのに。
他人の評価や批判や裁きを採用して倍増させて私の心に投げた。
私の中のエゴとエゴの闘いが始まる。
私は疲弊するよね。
何がなんだかわからなくなるよ。
でも、もっと先には美しい湖のようなシーンとした私の魂がある。
瞑想したり
自然の中にいたり
ふとした時感じられる。
夕日が美しいと
地球では他人であり
通りがかりの人々が
こうして一つの太陽の光を見つめている‼️
ほんとは一つの光だった事を全て忘れているわけではない。
心が震えた‼️




