5時 お腹の痛みで目が覚める
9時 内診異常なし10時 NST お腹の痛み
10:30 点滴開始
12時 お腹の痛み増す
12:30 トイレ12:50 主人到着
13:00 内診台13:07 息子誕生
こんな感じでしょうか。
お腹が痛かったのにもかかわらず、
エコーもしないでいきなり点滴になり
陣痛がきていたのに押さえつけてしまったのかな。
と今は思います。
でもそのおかげでオペ終了と先生方の帰宅の合間に産まれてきたのかな⁈とも思ったり…
そして、いつもNSTでは息子の脈拍が140前後だったのに対し当日は200くらいに上がっていて気になり質問したところ、お母さんの体調が悪いと上がったりするんだよ。との答え。
主治医が朝からオペだった関係で途中から臨時の医者が診てくれていたのであんまりだったようにも感じます。
出産後に臨時の医者がみんなに聞こえる声で
「張りなかったもんね」と私に確認していました。
その言葉は今も許せていないのだと思います。
先生方も一生懸命やってくれていたので
正解は分からないですがお腹が痛いと
訴えているにもかかわらずエコーもしないで
様子もみにこないでナースステーション
にいてのこの一言は許せず
私の心に深く残ってしまっています。