気になるものを見つけてしまった。




ドラコニックチャート。


魂の求めるもの。





何それ、気になる。



ホロスコープの鑑定を受けて受けてみようか


迷ってたところだったのに、、





自分のドラコニックチャートを調べてみると、


通常の出生図とは星座がけっこう違っていた。




あまり馴染みがない星座も。





どうやって読むのか?


何がポイント?





調べていくうちに、


サビアンシンボルがけっこう重要らしいので


読んでみる。


あとは、


アセンダントとか、


太陽、月、金星あたり。


出生図のドラゴンヘッドとドラゴンテールのハウスも見る。




元々のホロスコープと合わせて、


調べていくと


何かキーワード、テーマ、課題みたいなものが


浮かび上がってくるみたい。





私の場合は、


ざっと読んでみただけでも、



「物事を俯瞰してみる」


「器を広げる」


「沢山の情報を取り入れる」


「価値観が同じコミュニティを見つける」


「日常の小さな幸せを大切にする」


「身近な人とのコミュニケーション」


「自分で考え、自分の言葉で伝える」


「古いものと新しいものの中から何かを生み出す」



この辺りが大事そう。




意外だったのは、


自分の中に、乙女座や山羊座っぽさがある


ということ。




苦手だし、ないものだと思ってたけど、


月と金星、シャドームーンでもあり、


元々備わっている要素みたい。



太陽と水星が獅子座なのもびっくりしたけど、


17度と16度で水瓶座要素が入ってくるから、


サビアンを読んでみると、そんなに抵抗はない。





アセンダント射手座も意外だった。



出生図ではアセンダント水瓶座、



分かる部分もあるけど、いまいちしっくりこないところもあったから、



新しい視点。





私の出生図は



上半分に天体が集中していて、



コミュニティや社会、人との関わりが



大事なのは分かってたけど、



ドラコニックのサビアンをみて、



やっぱりそっちだよなーと思うこともあり。




発信や身近な人とのコミュニケーションの課題もある。




最近は蠍座、冥王星、8ハウスと縁が深いところに納得しすぎて、



そこばかりに注目してたけど、



ちょっと視野が広がった感じ。




まさに



「偏りがち」



なので、




色んな人と関わり、



情報を取り入れることで、



客観的、



俯瞰して見る力をつけて、



周りに伝えてみること。



社会や人との関わり。






まだまだ奥が深そう。


色々知っていくのは面白いなー。