J1リーグ戦、鹿嶋に5ー1で負け。
ナビスコ杯、清水に3ー1で敗退。
この2週で、心が離れてしまっているサポーターが多い気がする。
3週連続アウェイ、今週末のセレッソ遠征をどうするか迷っている人も多数。
サポーターという立場にいると、身に染みて感じる空気だけど、選手やスタッフには伝わっているのかな?
敗戦後に、
「サポーターに申し訳ない」って言葉をよく聞くけど、なんだかそれも違う気がする。
サポーターは、自分達もチームの一員だと思って勝ちたい強い気持ちを込めて声を出し続けている。
それがピッチにいる選手に届く事も知っている。
勝たす事が出来なかったと悔いる試合も多い。
申し訳ないって言葉が間違っていると言う訳では無いが、謝ってほしいなんて全然思わない。
一緒に戦ってきたつもりなのに、その言葉に距離を感じてしまうのは私の考えすぎかな?
とにかく、
サポーターの皆さん、気持ちを切り替えて全力で応援して選手の後押しをしに大阪に行きましょう。
選手もピッチで100%の力を出してください。
お互いが信じ合い100%以上の結果 がでることを望む☆
11・3は国立で青赤な皆さんと弾けると信じて向かったアウトソーシングスタジアム。
けど、終わってみたら完敗…。
ここ2試合連続ハットトリックを献上。
その2試合でFC東京が取った得点は1点…
攻撃サッカーのFC東京は、どこへ行ってしまったんだろう。
J2降格からJ1復帰、天皇杯優勝、初のACL。
この2年は多くの一喜一憂があった。
悔しくて泣くこともあったけど、FC東京と共に泣いて笑うこと、それは私にはかけがえの無い大切な感情だ。
今年は、そんな感情何も無くなったって虚無感が大きい。
残りのリーグ戦、FC東京らしく楽しみましょう。
あれだけ上手い選手が揃っているんだから、
あとは気持ち。
上も下も迫ってるから、負けはダメだよ!
残りリーグ勝って、またドキドキさせてください。
けど、終わってみたら完敗…。
ここ2試合連続ハットトリックを献上。
その2試合でFC東京が取った得点は1点…
攻撃サッカーのFC東京は、どこへ行ってしまったんだろう。
J2降格からJ1復帰、天皇杯優勝、初のACL。
この2年は多くの一喜一憂があった。
悔しくて泣くこともあったけど、FC東京と共に泣いて笑うこと、それは私にはかけがえの無い大切な感情だ。
今年は、そんな感情何も無くなったって虚無感が大きい。
残りのリーグ戦、FC東京らしく楽しみましょう。
あれだけ上手い選手が揃っているんだから、
あとは気持ち。
上も下も迫ってるから、負けはダメだよ!
残りリーグ勝って、またドキドキさせてください。
日曜日天皇杯、横河武蔵野戦のため味スタに向かった。
そこで見たのは、かつてのFC東京のような戦い方をする横河の姿だった。
ジャイアントキリング…。
そんな言葉が流行る前からFC東京は様々なジャイアントキリングをおこしてきた。
東京ガス時代は今の横河のように選手はサラリーマンで仕事とサッカーを両立し、
選手もサポーターも本当にサッカーが好きでキツイけど同じ仲間がいるから頑張っていた。
いつからジャイアントキリングされる側になったんだろう。
いつから味スタが当たり前で、芝の状態やスタジアム運営に文句を言うようになったんだろう。
昔は、
ひとつの勝利に感動し、すべての試合に勝ちにいっていた。
味スタが出来て、ここをホームとして使えることに胸踊らせていた。
横河は、そんなことを思い出させてくれた。
ジャイアントキリングされる側になったら、終わりじゃない。
次を目指しましょう。
世界が待っている。
専用スタジアムだって、まだ持っていない!
いつの間にか、そんな大きな夢を見せてくれている
FC東京に感謝。
これからも応援します。
日曜日のような事もある。
だから初心を忘れずに、
選手、サポーター、クラブ関係者、
皆で世界を目指しましょう。
石川直宏選手、
いままでやってきたことが、わからなくなったなんて言わないで。
チームもサポーターもナオがいてくれたから、ここまでこれた。
真剣にプロサッカー選手としてサッカーと向き合い、
同じようにサポーターと向き合ってくれるナオがいてくれるから、ひとつになれる。
いままでも、これからも、それは変わらないよ。
そこで見たのは、かつてのFC東京のような戦い方をする横河の姿だった。
ジャイアントキリング…。
そんな言葉が流行る前からFC東京は様々なジャイアントキリングをおこしてきた。
東京ガス時代は今の横河のように選手はサラリーマンで仕事とサッカーを両立し、
選手もサポーターも本当にサッカーが好きでキツイけど同じ仲間がいるから頑張っていた。
いつからジャイアントキリングされる側になったんだろう。
いつから味スタが当たり前で、芝の状態やスタジアム運営に文句を言うようになったんだろう。
昔は、
ひとつの勝利に感動し、すべての試合に勝ちにいっていた。
味スタが出来て、ここをホームとして使えることに胸踊らせていた。
横河は、そんなことを思い出させてくれた。
ジャイアントキリングされる側になったら、終わりじゃない。
次を目指しましょう。
世界が待っている。
専用スタジアムだって、まだ持っていない!
いつの間にか、そんな大きな夢を見せてくれている
FC東京に感謝。
これからも応援します。
日曜日のような事もある。
だから初心を忘れずに、
選手、サポーター、クラブ関係者、
皆で世界を目指しましょう。
石川直宏選手、
いままでやってきたことが、わからなくなったなんて言わないで。
チームもサポーターもナオがいてくれたから、ここまでこれた。
真剣にプロサッカー選手としてサッカーと向き合い、
同じようにサポーターと向き合ってくれるナオがいてくれるから、ひとつになれる。
いままでも、これからも、それは変わらないよ。
