こんにちは。ひかりです。


はじめまして。 


病気になって 漢方に出会って 初めて見えてきたことが沢山あります。


だから 病気というのは それに気付くためになったんです。


難病 というのは どういう意味でしょうか?


本当に治せないのでしょうか?


西洋の医学では治せない = 難病 という名前を西洋のお医者さんが付けただけであって


学会というものがあって そこで決められている限り、


どこの病院へ行っても同じです。治りません。


西洋の医学は 解剖学から来ています。


部分部分を切り取って 治すという もともとのものの味方が違うのです。


そのお医者さんの下で 治らないと決め付けられているお医者さんの下で


どんな薬を飲んでも なおりませんよね。


難病の名のもとに 治らない薬を飲んで薬代だけはどんどん出て行く。


逆に免疫を下げてどんどん体が悪くなる。


私は 身をもって感じました。 恐怖さえ覚えました。


お医者さんのいいなりになっていたら、それこそ難病患者です。


心と体はつながっているんですよね。


東洋の医学はずっとそうやって 人を治して来たんだろうと思います。


インドのヨガだって、中国の漢方医学だって、鍼灸の治療もそうです。


だから 難病というのはただの「西洋医学では解決できない」という意味なだけなんです。


心まで 難病患者にならないでくださいね。


そして たぶん とても勇気が居ると思いますが、それも自分の選択です。


治るんだ!!!という気持ちにまずは心を正してください。


あとは 自分の心と向き合うという一番大切な難解な作業がありますが、


それは 生きている人全ての課題。


まずは 治るんだ と 心のそこから思うことが大事だと思います。