知り合いとのシェアも中々良かった。一緒に住んでたアンディーとも仲良しで踊ったり、歌ったりしてた。
韓国のトミーはキムチ臭かった
大学生なのでいつも勉強してた。さすが
でも中々英語が伸びない。私は甘え過ぎた。
引っ越す

オージーだけの所ふ引っ越す‼
ですぐ決まった。
二十代半ばのオージー、40すぎのオージー。男2人と私3人シェアだ。
今まで会ったオージーとは違い、全く日本人に興味がなさそうだ‼
だから英語も普通の速度で話してくるが私の発音の悪さに聞き取ってくれない

住み始めてみると、あの二人はリビングでTV見てる、なんか私の入る隙間がない

いずらい…TVチャンネル変えたくても変えられない。つまんない番組…
おまけに、キッチンに皿一杯。食べっぱなし…
私はそれをよけて自分のだけ洗う。洗濯機の中にも服入ったまま。
外に出し自分の洗い、またそれを洗濯機に戻した…
なんか私こそこそ生活してるみたい。私て、こんなに静かな女だっけ⁇
英語が話せないと自分の性格すら表現出来ない…
しかし、オージーたち私に全然話しかけてこない。
あるとき40すぎオージー、レイモンドが夜中急に私の部屋に入ってきた

ううっワァ叫んだ‼
レイモンドは私のベッドに座った‼
私は寝てたので凄いビックリした
心臓がドキドキ、どうして良いかわからず、立ち上がりレイモンドの肩蹴った

レイモンドは酔っぱらてて、立ち上がらない‼目がつぶってる

あ、部屋間違ったんだ!
レイモンドと何回も呼び彼はぼけながら部屋から出ていった。
あ~良かった。
カギが部屋にないからだ
次の日カギ買って取り付け、レイモンドに英語で考えを伝えるのは難しいと思い、手紙にして渡した。書くならまだ、英語が出来る!
彼は謝って来た

カギも本当は勝手につけられないがokが出た。
あ~
一件落着
怖かったぁ~
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